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【グランド・セフト・オートV】PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較
大人気オープンワールドアクションゲーム『グランド・セフト・オートV(以下、GTA5)』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?
広大なロスサントスを自由に駆け巡り、ドライブや強盗ミッション、白熱の「GTAオンライン」を楽しむGTA5において、使用するハードウェアの性能や環境の違いは、グラフィックの美しさやフレームレート、Mod(改造データ)導入などの拡張性に直結します。
手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、より滑らかな高フレームレート環境や、影・グラフィックのカスタマイズ、豊富なMod(FiveMによるストグラ等のロールプレイサーバー含む)で遊べる自由度を求める方にはゲーミングPCがおすすめです。
本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
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※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。
グランド・セフト・オートVの「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧

まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。
| 比較項目 | PS5 | PS5 Pro | ゲーミングPC |
|---|---|---|---|
| 最大フレームレート | 最大60fps (モード依存) |
最大60fps (安定性が向上) |
60〜144fps以上 (設定・環境依存) |
| 画質・ レイトレーシング |
モードにより解像度/フレームの選択 | PSSR技術により解像度・安定性が向上 | 4K最高画質・高度なグラフィック設定が可能 |
| Mod(グラフィック/ ロールプレイ) |
非対応 | 非対応 | FiveM等のロールプレイサーバーや各種Modに対応 |
| 操作方法 | コントローラー (Pad) |
コントローラー (Pad) |
キーボード&マウス / コントローラー (Pad) |
| 画質・グラフィック設定 | プリセットのみ | プリセットのみ | 影・テクスチャ・描画距離など詳細なカスタマイズが可能 |
| マルチプレイ月額費用 | PS Plusが必要 (有料) |
PS Plusが必要 (有料) |
無料 |
| 本体初期費用 | 約8万円〜 | 約12万円〜 | 約15万円〜 |
グランド・セフト・オートVの動作環境・必要スペック解説

PC版GTA5をプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。
| パーツ | 最低動作環境 | 推奨動作環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 (64bit) | Windows 11 (64bit) |
| CPU | Intel Core i7-4770 / AMD FX-9590 | Intel Core i5-9600K / AMD Ryzen 5 3600 |
| メモリ | 8GB | 16GB |
| GPU(グラフィックボード) | NVIDIA GeForce GTX 1630 / AMD Radeon RX 6400 | NVIDIA GeForce RTX 3060 / AMD Radeon RX 6600 XT |
| ストレージ | 105GB以上の空き容量(SSD必須) | 105GB以上の空き容量(DirectStorage対応SSD推奨) |
PS5のメリット・デメリット

メリット
初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
予算をできるだけ抑えつつ、手軽に高品質なGTA5の環境を手に入れたい方にとって魅力的です。
設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにGTA5をプレイ開始できます。
大画面テレビでリビングでカジュアルに遊べる
PS5ならリビングのテレビに接続し、ソファに座りながらコントローラーでドライブやミッションをゆったり楽しむことができます。
デメリット
ModやFiveMなどの外部拡張に対応していない
PS5版では、グラフィック変更Modや実車Mod、配信者で話題の「ストグラ」などのロールプレイ(RP)専用サーバー「FiveM」を利用することができません。
グラフィックの細かなカスタマイズができない
PS5版はあらかじめ決められたグラフィックプリセットで動作するため、PC版のように描画距離や影の品質、テクスチャなどを個別に調整することができません。
オンラインマルチプレイに月額費用がかかる
PS5で「GTAオンライン」などのマルチプレイを楽しむには「PS Plus(年間約7,000円〜14,000円)」への加入が必須となり、ランニングコストが発生します。
ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット
高画質・高フレームレートでのプレイと詳細な設定調整
グラフィックボードの性能を活かすことで、60fps〜144fps以上の滑らかな映像でプレイ可能です。
遠くの街並みや車両の視認性を高め、ドライブや銃撃戦(TPS/FPS視点)をスムーズに行えます。
Mod導入や「ストグラ(FiveM)」などのロールプレイサーバーに対応
PC版最大の強みは拡張性の高さです。グラフィックを現実のように進化させるModや、専用のロールプレイサーバー「FiveM」にアクセスして、警察官や救急隊、一般市民として生きるロールプレイ体験を楽しむことができます。
PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。
オンラインマルチプレイの維持費が無料
PCでGTAオンラインをプレイする場合、マルチプレイにかかる月額費用や年間維持費は一切不要です。
どれだけ友達と強盗ミッションやレースを楽しんでも追加の固定費は発生しません。
デメリット
本体の初期購入費用が高価
高画質設定やModに入れて快適にプレイするためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。PS5と比較した際に最も大きな購入ハードルと言えます。
一定のPC設定知識や定期的なメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、Mod導入時のファイル管理など、快適な動作環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。
PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペース(専用のPCデスクや周辺環境)をしっかり確保する必要があります。
ゲーミングPCだけの3つの特権

「ストグラ(FiveM)」などのカスタムロールプレイサーバーに参加できる
PC版では、マルチプレイ拡張プラットフォーム「FiveM」を利用して、国内外で話題のロールプレイ(RP)サーバー「ストリートグラフィティ ロールプレイ(ストグラ)」などに参加できます。
単なるアクションゲームにとどまらず、街の住民として警察、メカニック、犯罪者など様々な職業になりきって生活する体験が可能です。
豊富なModで自分だけのロスサントスを作り込める
フォトリアルな質感に変更するグラフィックMod(QuantVやNVEなど)を導入したり、実在する車のMod、追加ミッションや新しい武器などを追加して遊べます。
ゲームのグラフィックを進化させ、現実と見紛うような映像美で散策できます。
高画質でのゲーム配信やロールプレイの動画編集が思いのまま
PC環境であれば、OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、自分のアバターやWebカメラを連動させながら高画質でYouTubeやTwitchにGTA5やロールプレイの模様をライブ配信することがPC1台で完結します。
プレイ中の名シーンやハイライトをバックグラウンドで高画質録画し、動画編集してSNSに投稿するクリエイティブな楽しみ方も自由自在です。
「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、勝つための軽量設定かを選べる
PS5ではシステムが用意した設定プリセットでプレイする形になります。
しかし、PC版であればグラフィック設定項目が細かく開放されています。
自分のPCスペックに合わせて「影や反射の品質を細かくカスタマイズする」ことも、「フレームレートを優先して動作を安定させる」ことも自由自在に行えます。
SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる
ゲーミングPCを手に入れれば、GTA5以外のゲームライフも一変します。
世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトルなど、PS5ではプレイできないPC独占の大人気タイトルがすべて遊べるようになります。
また、話題のインディーズ作品や先行プレイ(アーリーアクセス)版がいち早くプレイできるのもPCプレイヤーだけの特権です。
マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い
PS5でGTAオンラインなどのマルチプレイを楽しむ場合、PS Plusの加入費用として年間約7,000円〜14,000円が発生します。
これを5年間続けると、それだけで約3万5,000円〜7万円もの出費になります。
一方、PC版はオンラインマルチプレイにかかる費用が永久に0円です。
さらにSteamなどのプラットフォームでは年に何度も大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが破格で購入できます。
本体購入時の差額は、数年間の維持費とソフト代の差で簡単に元が取れてしまう計算になります。
ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」
ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。
メイン画面でGTA5の広大な世界を走り回りながら、サブ画面でDiscordを開いて味方の画面共有を確認したり、YouTubeで強盗ミッションの攻略動画を見たり、攻略Wikiでビジネスの稼ぎ方をチェックするといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。
動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる
高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。
自分のGTA5やストグラでの名シーンを動画編集ソフトでかっこよく編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、3Dモデリング、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。
グランド・セフト・オートVはどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」
- ✓ 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
- ✓ 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッと遊べれば満足な方
- ✓ コントローラー(Pad)でのプレイを中心に、テレビの大画面でカジュアルにストーリーを楽しみたい方
最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」
- ✓ GTA5を高画質&高フレームレートでプレイし、「ストグラ(FiveM)」やModで無限の遊び方を体験したい方
- ✓ キーボード&マウス操作や高画質設定で快適にミッションやドライブを楽しみたい方
- ✓ 攻略情報やDiscordをサブモニターに映しながら「ながらプレイ」を快適に行いたい方
- ✓ マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
- ✓ ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方
PS5とPCの両方持ちもおすすめ!
すでにPS5を所有している方でも、「ガチでModを入れたプレイやストグラ、Discord通話をする時はPC」「リビングでリラックスしながらストーリーモードを遊ぶ時はPS5」といった形で使い分けることで、PS5を無駄にすることなくゲーム環境を構築できます。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPC

グランド・セフト・オートVで高いフレームレートのパフォーマンスを発揮し、Modや高い画質で楽しむために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!
1位 Ryzen7 5700X × RTX 5060
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
予算を抑えつつもフルHD環境で滑らかな映像を安定して出力できる、MDLで人気を誇る定番モデルです。
PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、オンラインマルチプレイの月額費用もかからなくなるため、初めてゲーミングPCを購入する方に最適な1台です。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る
2位 Ryzen 7 5700X × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO5757 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B550 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
高フレームレート領域を狙えるミドルハイクラスモデル。
激しい戦闘シーンやエフェクトが飛び交う重い場面でもフレームレートが落ちにくく、安定した描写で操作精度を高めます。
PS5ユーザーに明確な性能差をつけたい方におすすめです。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5070の詳細を見る
3位 Ryzen7 7800X3D × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO96783D |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
240fps張り付きプレイを目指すゲーマー向けのハイエンドモデル。
高い処理能力により、240Hzゲーミングモニターの性能を存分に引き出します。
ゲームプレイと同時にDiscordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない万能な構成です。
▷Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XTの詳細を見る
各モデルのGTA5での実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。
PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)
Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)は使える?
USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版GTA5はコントローラー操作に標準対応しています。
PCに繋ぐだけでボタン配置や操作感を変えることなくプレイ可能です。
Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?
GTA5は公式のクロスプレイ(PC版とPS5版のマッチング)には非対応となっています。
PS5のフレンドと遊ぶ場合はPS5版、PC版のフレンドやFiveM(ストグラ等)で遊ぶ場合はPC版でのプレイとなります。
Q3. PS5のセーブデータや購入コンテンツはPCに引き継げる?
GTAオンラインのセーブデータ移行に関しては、公式(Rockstar Games)の移行可能期間や規定に依存します。
基本的にはPC版とCS版でセーブデータが独立して管理される形となります。
Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?
一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。
Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…
MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでGTA5の快適なPCライフをスタートできます。初心者向けのアフターサポートも万全です。
まとめ

性能と自由度を追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5の制限に対し、ゲーミングPCなら【高画質・高フレームレート設定】や【FiveMによるストグラ・Mod導入】を両立できます。
広大な街での操作性や自由な遊び方において、大きなアドバンテージを得ることが可能です。
長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、PS5でオンラインマルチプレイを行う際に必須となるPS Plus等の月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamなどのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。
遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
FiveMによる新しいロールプレイ体験や、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、デュアルモニターでの「攻略情報を見ながらのプレイ」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。
ロスサントスを自由に満喫する感動も、マルチタスク環境で快適に街を駆け巡る楽しさも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。
ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『グランド・セフト・オートV』で理想の自由度と最高のゲーム環境を掴み取ってください!
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
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