2026年07月31日
更新日:2026年07月31日
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【ARK: Survival Ascended】PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較

大人気恐竜サバイバルクラフトゲーム『ARK: Survival Ascended(以下、ASA)』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?

Unreal Engine 5によってリアルに生まれ変わったグラフィック、広大な島での拠点構築や恐竜のテイム(捕獲・育成)を楽しむASAにおいて、使用するハードウェアの性能や描画設定の違いは、広大な世界の描画やフレームレート、プレイの快適性に直結します。

手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、重い描画負荷に負けない滑らかな高フレームレート環境や、詳細な画質調整、豊富なMODで遊べる自由度を求める方にはゲーミングPCがおすすめです。

本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。

※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。

ARK: Survival Ascendedの「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧

まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。

比較項目 PS5 PS5 Pro ゲーミングPC
最大フレームレート 30〜60fps
(負荷により落ち込みあり)
30〜60fps
(安定性が向上)
60〜144fps以上
(設定・環境依存)
画質・視認性 動的解像度
(遠方の描画に制限あり)
PSSR技術により解像度・安定性が向上 4K最高画質・DLSS/FSRや詳細カスタマイズが可能
MOD対応 コンソール対応MODのみ コンソール対応MODのみ 自由なMOD導入・各種設定調整が可能
操作方法 コントローラー
(Pad)
コントローラー
(Pad)
キーボード&マウス /
コントローラー
(Pad)
画質・グラフィック設定 プリセットのみ プリセットのみ 影・テクスチャ・描画距離など詳細なカスタマイズが可能
マルチプレイ月額費用 PS Plusが必要
(有料)
PS Plusが必要
(有料)
無料
本体初期費用 約8万円〜 約12万円〜 約15万円〜

ARK: Survival Ascendedの動作環境・必要スペック解説

PC版ARK: Survival Ascendedをプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。

パーツ 最低動作環境 推奨動作環境
OS Windows 10/11 (64bit) Windows 10/11 (64bit)
CPU AMD Ryzen 5 2600X / Intel Core i7-6800K AMD Ryzen 5 3600X / Intel Core i5-10600K
メモリ 16GB 32GB
GPU(グラフィックボード) AMD Radeon RX 5600 XT / NVIDIA GeForce GTX 1080 AMD Radeon RX 6800 / NVIDIA GeForce RTX 3080
ストレージ 70GB以上の空き容量(SSD必須) 70GB以上の空き容量(NVMe SSD推奨)

PS5のメリット・デメリット

メリット

初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
予算をできるだけ抑えつつ、手軽にASAの環境を手に入れたい方にとって魅力的です。

設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにASAをプレイ開始できます。

大画面テレビでリビングでカジュアルに遊べる
PS5ならリビングのテレビに接続し、ソファに座りながらコントローラーで恐竜サバイバルや建築をゆったり楽しむことができます。

デメリット

重いグラフィック負荷によるフレームレート低下
Unreal Engine 5で構築されたASAは描画負荷が高いため、PS5版では大型拠点や多くの恐竜が密集するエリアでフレームレートが低下したり、画面がぼやけることがあります。

グラフィックの詳細設定やコマンドカスタマイズに制限がある
PS5版はあらかじめ決められた設定で動作するため、PC版のように影の品質、描写距離、水面や雲のエフェクトを細かくオフにして動作を軽くする調整が限られます。

オンラインマルチプレイに月額費用がかかる
PS5でASAの公式サーバーや非公式サーバーでのマルチプレイを楽しむには「PS Plus(年間約7,000円〜14,000円)」への加入が必須となり、ランニングコストが発生します。

ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット

高画質・高フレームレートでの滑らかな描画と自由な設定
グラフィックボードの性能やDLSS/FSRなどのアップスケーリング技術を活用することで、高画質設定でも滑らかな映像でプレイ可能です。
遠くの恐竜や地形の視認性を高め、探索や戦闘をスムーズに行えます。

自由なMOD導入と詳細な描画カスタマイズ
PC版では、プレイ環境を便利にする様々なMODを自由に導入できます。
また、詳細なグラフィック設定やコンソールコマンドを活用して、影や水面の描画を最適化し動作を快適に保つことが可能です。

PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。

オンラインマルチプレイの維持費が無料
PC(Steam等)でASAをプレイする場合、マルチプレイにかかる月額費用や年間維持費は一切不要です。
どれだけ友達と専用サーバーやマルチプレイを楽しんでも追加の固定費は発生しません。

デメリット

本体の初期購入費用が高価
高画質設定や高フレームレートで快適にプレイするためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。PS5と比較した際に最も大きな購入ハードルと言えます。

一定のPC設定知識や定期的なメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、MOD導入時の管理など、快適な動作環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。

PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペース(専用のPCデスクや周辺環境)をしっかり確保する必要があります。

ゲーミングPCだけの3つの特権

UE5の美しい世界を高画質・高フレームレートで堪能できる

Unreal Engine 5によって生まれ変わった恐竜や大自然を、高画質かつスムーズなフレームレートで楽しめます。

光の反射や生い茂る木々の質感、遠方の風景までクリアに描画されるため、

サバイバル生活の没入感が大きく高まります。

MODの導入やコンソール設定で快適なプレイ環境を追求できる

便利な機能を追加するMODや建築を拡張するMODなどを自由に導入可能です。

さらに、描画負荷の高い雲や水の効果を個別コマンドで調整するなど、自分のPC環境に合わせて動作を安定させるカスタマイズが自在に行えます。

高画質でのゲーム配信やプレイ動画の編集が思いのまま

PC環境であれば、OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、自分のアバターやWebカメラを連動させながら高画質でYouTubeやTwitchにASAをライブ配信することがPC1台で完結します。

ボス討伐や貴重な恐竜のテイムシーンをバックグラウンドで高画質録画し、動画編集してSNSに投稿するクリエイティブな楽しみ方も自由自在です。

「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、勝つための軽量設定かを選べる

PS5ではシステムが用意した設定プリセットでプレイする形になります。

しかし、PC版であればグラフィック設定項目が細かく開放されています。

自分のPCスペックに合わせて「影や反射の品質を下げて動作を軽くする」ことも、「すべての設定を引き上げて美麗な映像美を楽しむ」ことも自由自在に行えます。

SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる

ゲーミングPCを手に入れれば、ASA以外のゲームライフも一変します。

世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトルなど、PS5ではプレイできないPC独占の大人気タイトルがすべて遊べるようになります。

また、話題のインディーズ作品や先行プレイ(アーリーアクセス)版がいち早くプレイできるのもPCプレイヤーだけの特権です。

マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い

PS5でASAのオンラインマルチプレイを楽しむ場合、PS Plusの加入費用として年間約7,000円〜14,000円が発生します。

これを5年間続けると、それだけで約3万5,000円〜7万円もの出費になります。

一方、PC版はオンラインマルチプレイにかかる費用が永久に0円です。

さらにSteamなどのプラットフォームでは年に何度も大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが破格で購入できます。

本体購入時の差額は、数年間の維持費とソフト代の差で簡単に元が取れてしまう計算になります。

ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」

ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。

メイン画面でASAのテイムや素材集めに没頭しながら、サブ画面でDiscordを開いてトライブメンバーの画面共有を確認したり、YouTubeで攻略動画やテイム方法を見たり、Wikiでテイム時間をチェックするといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。

動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる

高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。

自分の拠点紹介や名シーンを動画編集ソフトでかっこよく編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、3Dモデリング、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。

ARK: Survival Ascendedはどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」

  • 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
  • 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッとサバイバルを楽しみたい方
  • コントローラー(Pad)でのプレイを中心に、テレビの大画面でカジュアルに遊べれば満足な方

最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」

  • ASAを高画質&高フレームレートでプレイし、重い描画負荷でも快適にサバイバルを楽しみたい方
  • キーボード&マウス操作や詳細なグラフィック設定・コマンドで快適性を向上させたい方
  • 攻略情報やDiscordをサブモニターに映しながら「ながらプレイ」を快適に行いたい方
  • マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
  • ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方

PS5とPCの両方持ちもおすすめ!

すでにPS5を所有している方でも、「ガチでASAのトライブ活動や配信、Discord通話をする時はPC」「リビングでリラックスしながらソロで建築をする時はPS5」といった形で使い分けることで(クロスプレイ対応のためトライブメンバーとの連携も安心)、PS5を無駄にすることなくゲーム環境を構築できます。

MDLのおすすめ人気ゲーミングPC

『ARK: Survival Ascended』で高いパフォーマンスを発揮し、高画質な世界で快適に遊ぶために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!

1位 Ryzen 7 9700X × RTX 5060

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 NEO5697
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 9700X (3.8GHz-5.5GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3)
メモリ 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】
※2枚構成のデュアルチャネルとなります。
M.2 SSD 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4
チップセット AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き)

予算を抑えつつもフルHD環境で滑らかな映像を安定して出力できる、MDLで人気を誇る定番モデルです。

PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、オンラインマルチプレイの月額費用もかからなくなるため、初めてゲーミングPCを購入する方に最適な1台です。

Ryzen7 9700X × RTX 5060の詳細を見る

2位 Ryzen7 5700X × RTX 5070

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 NEO5757
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD B550 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 750W電源【80PLUS BRONZE
1000W電源【80PLUS GOLD】
1200W電源【80PLUS PLATINUM】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

高フレームレート領域を狙えるミドルハイクラスモデル。

激しい戦闘シーンやエフェクトが飛び交う重い場面でもフレームレートが落ちにくく、安定した描写で操作精度を高めます。

PS5ユーザーに明確な性能差をつけたい方におすすめです。

Ryzen 7 5700X × RTX 5070の詳細を見る

3位 Ryzen 7 9700X × RTX 5060 Ti

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 NEO56T97
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 9700X (3.8GHz-5.5GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

144fps張り付きプレイを目指すゲーマー向けのハイエンドモデル。

高い処理能力により、144Hzゲーミングモニターの性能を存分に引き出します。

ゲームプレイと同時にDiscordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない万能な構成です。

Ryzen 7 9700X × RTX 5060Tiの詳細を見る

各モデルのASAでの実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。

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PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)

Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)は使える?

USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版『ASA』はコントローラー操作に標準対応しています。
PCに繋ぐだけでボタン配置や操作感を変えることなくプレイ可能です。

Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?

クロスプレイに対応しているため、PS5やXbox Series X|Sのフレンドと問題なく同じサーバーで一緒に遊べます。
さらにPCならDiscordの通話機能や画面共有機能が使いやすく、トライブメンバーともノイズのない高音質なボイスチャットで連携が取れます。

Q3. PS5のセーブデータや課金アイテムはPCに引き継げる?

ASAはプラットフォーム間でのクロスプレイに対応していますが、セーブデータやサーバー上のキャラクターデータ移行(クロスプログレッション)の適用範囲には制限がある場合があります。
PC版で新しくサバイバルを開始するか、マルチプレイサーバー上でアイテムや恐竜を受け渡すなどの運用が一般的です。

Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?

一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。

Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…

MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでASAの快適なPCライフをスタートできます。
初心者向けのアフターサポートも万全です。

まとめ

性能と快適性を追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5のフレームレート低下や画質制限に対し、ゲーミングPCなら【高画質・高フレームレート設定】や【MOD・詳細グラフィック調整による快適な動作】を両立できます。
恐竜のテイムや広大な島の探索において、大きなアドバンテージを得ることが可能です。

長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、PS5でオンラインマルチプレイを行う際に必須となるPS Plus等の月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamなどのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。

遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
全プラットフォーム間でのクロスプレイや、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、デュアルモニターでの「攻略情報を見ながらのテイム作業」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。

美しい大自然の中で恐竜と生活する感動も、マルチタスク環境で快適にサバイバルを楽しむ快適さも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。

ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『ARK: Survival Ascended』で理想のサバイバル体験と最高のゲーム環境を掴み取ってください!

まずは相談してみよう!

購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!

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2026年07月31日
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この記事の監修者
鈴木 廉
株式会社モダンデザイン 代表取締役 / MDL運営
累計販売台数30,000台以上のBTOゲーミングPCブランド「MDL」を運営。高性能で低価格なゲーミングPCの製品開発から品質管理まで一貫して監修。
詳しいプロフィール →
矢印
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