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【ストリートファイター6】PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較
大人気対戦格闘ゲームシリーズの最新作『ストリートファイター6(以下、スト6)』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?
新操作体系「モダンタイプ」の登場や「ワールドツアー」「バトルハブ」などの多彩なモードで大きな盛り上がりを見せるスト6において、使用するハードウェアの性能や設定の違いは、コマ単位での立ち回りや入力応答速度(インプットラグ)、対戦の快適性に直結します。
手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、入力遅延を抑えた快適な操作環境でコンボ精度や対戦の勝率を高めたい方や、アケコン・レバーレスなどの操作デバイスを自由に選びたい方にはゲーミングPCがおすすめです。
本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
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安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。
ストリートファイター6の「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧

まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。
| 比較項目 | PS5 | PS5 Pro | ゲーミングPC |
|---|---|---|---|
| 対戦時フレームレート | 60fps固定 (※1) |
60fps固定 (※1) |
60fps固定 (※1) |
| 入力遅延・ 応答速度 |
遅延軽減機能あり | PSSR等で安定向上 | 高リフレッシュレート出力等により低遅延環境を構築可能 |
| クロスプレイ | 全プラットフォーム対応 (Capcom ID連携) |
全プラットフォーム対応 (Capcom ID連携) |
全プラットフォーム対応 (Capcom ID連携) |
| 操作デバイス選択肢 | PS5/PS4対応機器メイン | PS5/PS4対応機器メイン | PS用・PC用・自作レバーレスなど非常に幅広い機器に対応 |
| 画質・グラフィック設定 | プリセット (パフォーマンス/画質優先) |
プリセットのみ | 影・テクスチャ・描画距離など詳細なカスタマイズが可能 |
| マルチプレイ月額費用 | PS Plusが必要 (有料) |
PS Plusが必要 (有料) |
無料 |
| 本体初期費用 | 約8万円〜 | 約12万円〜 | 約15万円〜 |
※1:ストリートファイター6は対戦の公平性を保つため、どのハードでも対戦中のフレームレートは上限60fpsに固定されています。
ストリートファイター6の動作環境・必要スペック解説

PC版スト6をプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。
| パーツ | 最低動作環境 | 推奨動作環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 (64bit) | Windows 10 (64bit) / Windows 11 (64bit) |
| CPU | Intel Core i5-7500 / AMD Ryzen 3 1200 | Intel Core i7-8700 / AMD Ryzen 5 3600 |
| メモリ | 8GB | 16GB |
| GPU(グラフィックボード) | NVIDIA GeForce GTX 1060 / AMD Radeon RX 580 | NVIDIA GeForce RTX 2070 / AMD Radeon RX 5700 XT |
| ストレージ | 60GB以上の空き容量(SSD推奨) | 60GB以上の空き容量(SSD推奨) |
PS5のメリット・デメリット

メリット
初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
予算をできるだけ抑えつつ、手軽にスト6のプレイ環境を手に入れたい方にとって魅力的です。
設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにスト6をプレイ開始できます。
大画面テレビやリビングで手軽に対戦を楽しめる
PS5ならリビングのテレビに接続し、ソファに座りながらコントローラーやアケコンを繋いで家族や友人とオフライン対戦を手軽に楽しめるメリットがあります。
デメリット
入力遅延の最小化や詳細な画面設定に限界がある
PS5版にも「入力遅延の軽減」機能が用意されていますが、PC版のように高リフレッシュレートモニターを活用した描写の高速化や、詳細な画質カスタマイズによる徹底的な遅延削減を行うことは困難です。
接続できるコントローラーやアケコンに制約がある
PS5版でアーケードコントローラー(アケコン)やレバーレスコントローラーを使用する場合、PS5正式対応ライセンス品や対応基板(Brooke等)を搭載した機器に限られ、古めのPC専用機器や一部の自作レバーレスが接続できない場合があります。
オンラインマルチプレイに月額費用がかかる
PS5でスト6のランクマッチやカジュアルマッチなどのオンライン対戦を楽しむには「PS Plus(年間約7,000円〜14,000円)」への加入が必須となり、ランニングコストが発生します。
ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット
入力遅延を軽減した快適な操作レスポンスとクリアな画質
高スペックグラフィックボードと高リフレッシュレートモニターを組み合わせることで、表示遅延や入力遅延(インプットラグ)を小さく抑えられます。
シビアな目押しコンボやインパクト返し、パリィの反応速度を高めることが可能です。
アケコンやレバーレスなど多様なデバイスに対応
PC版であればUSB接続できるあらゆる操作デバイスに対応しています。
PS4/PS5用のアケコンはもちろん、PC専用のカスタムレバーレス、ヒットボックス、各種パッドまで、自分の手に最も馴染むコントローラーを自由に選べます。
PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。
オンラインマルチプレイの維持費が無料
PC(Steam)でスト6をプレイする場合、マルチプレイにかかる月額費用や年間維持費は一切不要です。
どれだけランクマッチで対戦を重ねても追加の固定費は発生しません。
デメリット
本体の初期購入費用が高価
高画質設定や遅延の少ない快適な対戦環境を構築するためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。
PS5と比較した際に最も大きな購入ハードルと言えます。
一定のPC設定知識や定期的なメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、ゲーム内のグラフィック設定調整など、快適な動作環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。
PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペース(専用のPCデスクや周辺環境)をしっかり確保する必要があります。
また、アケコンやレバーレスを置くための安定したデスクや膝上環境も求められます。
ゲーミングPCだけの3つの特権

入力遅延を抑えた環境でコンボやガードの精度が高まる
対戦格闘ゲームにおいて、コンマ数ミリ秒の反応や入力精度は勝利に直結します。
ゲーミングPCで高リフレッシュレート表示と入力遅延削減設定を組み合わせることで、ボタンを押してから画面に技が出るまでのタイムラグを短縮可能。
相手のジャンプ攻撃に対する対空技やドライブインパクトへの反応、シビアな繋ぎのコンボ入力の成功率を高めることができます。
アケコン・レバーレス・Padなど好みのデバイスを自由自在に選択可能
PC版では、アーケードコントローラー(アケコン)、レバーレスコントローラー(HitBox等)、標準ゲームパッドなど、市場に存在するほぼすべてのコントローラーをドライバー制限を受けることなく使用できます。
自分に最適な操作環境を追求できるため、プレイスキルの向上に集中できます。
高画質でのゲーム配信やリプレイ分析・動画編集が思いのまま
PC環境であれば、OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、自分のアバターやWebカメラ、手元動画を連動させながら高画質でYouTubeやTwitchにスト6をライブ配信することがPC1台で完結します。
自分の対戦リプレイや反省点をバックグラウンドで高画質録画し、スロー再生でフレーム分析を行ったり動画編集してSNSに投稿するクリエイティブな楽しみ方も自由自在です。
「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、勝つための軽量設定かを選べる
PS5ではグラフィック設定の細かな調整項目が限られています。
しかし、PC版であればテクスチャの質、影の品質、アンチエイリアス、グラフィックフィルターなどを個別に調整可能です。
「影や背景の描画負荷を下げることで動作の安定性と視認性を重視する」といった、競技的な観点でのカスタマイズが自由に行えます。
SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる
ゲーミングPCを手に入れれば、スト6以外のゲームライフも一変します。
世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトル、他の対戦格闘タイトル(鉄拳8やGGSTなど)も含め、PS5ではプレイできないPC独占タイトルや先行プレイ版が遊べるようになります。
マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い
PS5でスト6のオンライン対戦を楽しむ場合、PS Plusの加入費用として年間約7,000円〜14,000円が発生します。
これを5年間続けると、それだけで約3万5,000円〜7万円もの出費になります。
一方、PC版はオンライン対戦にかかる費用が永久に0円です。
さらにSteamなどのプラットフォームでは年に何度も大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが破格で購入できます。
本体購入時の差額は、数年間の維持費とソフト代の差で簡単に元が取れてしまう計算になります。
ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」
ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。
メイン画面でスト6のランクマッチやトレーニングモードを行いながら、サブ画面でDiscordを開いて格ゲー仲間の画面共有を確認したり、YouTubeでプロゲーマーの立ち回り解説動画を見たり、フレーム表・攻略Wikiをチェックするといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。
動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる
高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。
自分のハイライトプレイやコンボ解説動画を動画編集ソフトで編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、3Dモデリング、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。
ストリートファイター6はどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」
- ✓ 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
- ✓ 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッと対戦を楽しみたい方
- ✓ パッドやPS5対応アケコンを使い、カジュアルに友達とエンジョイしたい方
最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」
- ✓ スト6で入力遅延の少ない最高の操作レスポンスを手に入れて、ランク(マスター・レジェンド)を目指したい方
- ✓ アケコンやレバーレスなど、自分好みのコントローラーを制限なく自由に選びたい方
- ✓ 攻略動画やフレーム表をサブモニターに映しながらトレーニングモードで快適に練習したい方
- ✓ マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
- ✓ ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方
PS5とPCの両方持ちもおすすめ!
すでにPS5を所有している方でも、「ガチでスト6のランクマッチを回す時やDiscordで格ゲー仲間と通話する時はPC」「リビングでリラックスしながらワールドツアーモードやカジュアルに対戦する時はPS5」といった形で使い分けることで(Capcom ID連携による全機種クロスプレイ対応のためフレンドとのマッチングも安心)、PS5を無駄にすることなくゲーム環境を構築できます。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPC

ストリートファイター6で入力遅延を抑えた快適なパフォーマンスを発揮し、対戦でライバルに差をつけるために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!
1位 Ryzen7 5700X × RTX 5060
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
予算を抑えつつもフルHD環境で滑らかな映像を安定して出力できる、MDLで人気を誇る定番モデルです。
PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、オンラインマルチプレイの月額費用もかからなくなるため、初めてゲーミングPCを購入する方に最適な1台です。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る
2位 Ryzen 7 5700X × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD9657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
高フレームレート領域を狙えるミドルハイクラスモデル。
エフェクトが飛び交うドライブシステムやウルトラコンボの演出時でもフレームレートが落ちにくく、安定した描写で操作精度を高めます。
PS5ユーザーに明確な性能差をつけたい方におすすめです。
▷Ryzen 7 5700X × RX 9060 XTの詳細を見る
3位 Ryzen 7 5700X × RTX 5060Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
60fps張り付きプレイを目指すゲーマー向けのハイエンドモデル。
高い処理能力により、ゲーミングモニターの性能を存分に引き出します。
ゲームプレイと同時にDiscordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない万能な構成です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細を見る
各モデルのスト6での実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。
PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)
Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)やPS用アケコンは使える?
USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版スト6はDualSenseや各種PS4/PS5用アケコンに標準対応しています。
PCに繋ぐだけでボタン配置を変えることなくそのまま対戦で使用可能です。
Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?
クロスプレイに対応しているため、PS5やXbox Series X|Sのフレンドと問題なくカスタムルームやバトルハブで一緒に遊べます。
さらにPCならDiscordの通話機能や画面共有機能が使いやすく、フレンドともノイズのない高音質なボイスチャットで連携が取れます。
Q3. PS5のセーブデータやランク・購入コンテンツはPCに引き継げる?
Capcom IDを各プラットフォームのアカウントと連携させることで、フレンドリストや一部の共通データを共有できます。
ただし、Driveチケットや一部プラットフォーム固有の購入コンテンツの扱いについては事前に公式のCapcom ID連携仕様をご確認いただくのが確実です。
Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?
一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。
Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…
MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでスト6の快適なPCライフをスタートできます。初心者向けのアフターサポートも万全です。
まとめ

性能と操作レスポンスを追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5の遅延軽減機能に対し、ゲーミングPCなら【高リフレッシュレート表示による低遅延環境】や【アケコン・レバーレスなどの自由なデバイス選択】を両立できます。
シビアなコンボ入力や反撃の反応精度において、大きなアドバンテージを得ることが可能です。
長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、PS5でオンライン対戦を行う際に必須となるPS Plus等の月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamなどのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。
遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
Capcom ID連携による全機種クロスプレイや、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、デュアルモニターでの「フレーム表を見ながらのトレーニング」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。
ドライブシステムを駆使して勝利を掴む爽快感も、マルチタスク環境で快適にコンボ練習を行う楽しさも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。
ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『ストリートファイター6』で理想の対戦体験と最高のゲーム環境を掴み取ってください!
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
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安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
