Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
フォートナイトクロスプレイのやり方ガイド!マッチング仕様やボイチャ設定・オフにする方法まで解説
違うゲーム機を持っている友達とフォートナイトを一緒に遊びたい。
PS5やSwitchからPCの友達と合流するにはどうすればいいんだろう。
PC勢と組むと建築や編集が異次元すぎてボコボコにされるって本当なのかな。
こんな風に、クロスプレイについて疑問や不安を抱えている方は多いですよね。
仲の良い友達とビクロイを目指す時間は最高ですが、ハードが違うだけでフレンド申請が届かなかったり、声が聞こえなかったりすると、せっかくの盛り上がりに水を差されてしまいます。
また、PC勢との操作スピードや性能差が分からず、一緒に遊ぶのを気後れしてしまうお気持ちもよく分かります。
ご安心ください。この記事を読めば、全プラットフォーム対応のクロスプレイの基本ルールから、Epicアカウントを使ったフレンド追加の手順、気になるマッチング仕様が分かります。
さらに、声が届かない時のボイスチャット設定や、クロスプレイをオフにする方法までまとめました。
ハードの壁を気にせず、友達とスムーズに合流してビクトリーロイヤルを掴み取りましょう。
もし、建築バトルの入力遅延やフレームレートの差で撃ち負けたくない、快適なPC環境へステップアップしたいとお考えなら、累計販売40,000台突破の実績を持つBTOメーカー、MDLの安心サポートにお任せください。
それでは、クロスプレイのやり方から順を追って解説していきます。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
-
安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
フォートナイトのクロスプレイとは

フォートナイトは、異なるゲーム機やデバイス同士でも一緒に遊べるクロスプレイ機能に対応しています。
まずは、どの機種同士で遊べるのか、基本的な仕組みを確認しておきましょう。
対応プラットフォーム一覧
現在、フォートナイトでクロスプレイに対応しているのは以下のプラットフォームです。
・PC(Windows)
・PlayStation 4 / PlayStation 5
・Nintendo Switch / Nintendo Switch 2
・Xbox One / Xbox Series X|S
・スマートフォン(Android / iPhone)
・クラウドゲーミング環境
あなたがSwitchで遊んでいて、友達がPCやPS5であっても、何の問題もなく同じスクワッドを組んでバトルバスから降下できます。
機種の垣根を越えて、世界中のプレイヤーとシームレスに繋がれる点がフォートナイトの大きな強みです。
クロスプレイは最初から有効になっている?
ゲームをインストールした初期状態では、クロスプレイは自動的に有効(オン)になっています。
特別な初期設定をしなくても、別ハードの友達を検索してパーティーを組む準備は最初から整っています。
もし後からオフにしたい場合の手順や注意点も後述しますので、まずはオンのまま合流手順へ進みましょう。
クロスプレイのやり方

別ハードの友達をフレンドに追加し、パーティーを組んでマッチに出発するまでの手順を解説します。
ゲーム内の画面を見ながら順番に進めてみてください。
ステップ1:フレンド検索と申請
異なるプラットフォームの友達を追加する場合、各ゲーム機のフレンド機能ではなくEpic Gamesアカウントの表示名(Epic ID)を使用します。
ロビー画面の左上(またはメインメニュー)にある自分のアイコン/フレンドメニューを開きます。
「フレンドを追加」タブを選択します。
友達のEpic Gamesディスプレイネーム(または登録メールアドレス)を入力して検索します。
該当するアカウントが表示されたら、「フレンドに追加」を押してリクエストを送信します。
ステップ2:フレンド申請の承認とフレンドリストの確認
リクエストを受け取った側は、同様にフレンドメニューを開き、「フレンドリクエスト」の項目を確認します。
届いている申請を「承認」すれば、フレンド登録が完了です。
フレンドリストにお互いの名前が表示され、現在ログインしているプラットフォームのアイコンが名前の横に表示されます。
ステップ3:ロビーへの招待とパーティー参加
フレンド登録が終われば、あとはロビーへ合流するだけです。
フレンドリストから友達の名前を選択し、「パーティーに招待」を押します。
招待された側が「参加」を承認すると、ロビー画面に相手のキャラクターが現れ、準備完了(レディ)を押してマッチへ出発できます。
フレンド申請が届かない・見つからない時の対処法
検索しても友達のアカウントが出てこない、あるいは申請が届かない場合は、以下の点を確認してください。
| 確認項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| Epic IDの入力ミス | PSNのオンラインIDやニンテンドーアカウント名ではなく、Epic Gamesアカウントの「ディスプレイネーム」を正確に入力しているか |
| プライバシー設定の制限 | Epic Gamesのアカウント設定で「フレンドリクエストを自動辞退する」がオンになっていないか |
| ペアレンタルコントロール | 保護者機能によってフレンド追加が制限されていないか |
特に多いのが、ゲーム機のアカウント名で検索してしまうミスです。
クロスプレイのマッチング仕様

クロスプレイで遊ぶ際、皆さんが一番気になるのが、誰とどんな相手と戦うことになるのかというマッチングの仕組みですよね。
特に家庭用ゲーム機のプレイヤーにとって、PC勢と当たるかどうかは重大な問題です。
基本は入力デバイスと実力でマッチング
フォートナイトでは、使っている入力デバイスと実力をもとにマッチングが行われます。
コントローラーのプレイヤーはコントローラー同士、マウス&キーボードのプレイヤーはマウス&キーボード同士で集められ、さらにスキルベースマッチメイキング(SBMM)で実力が近い相手が選ばれます。
そのため、CS機だけのパーティーでも、コントローラーでプレイしているPC勢と同じマッチになることは珍しくありません。
パーティー内にPC勢がいる場合のマッチング
ここが最も重要なポイントです。パーティーの中に1人でもマウス&キーボードで遊ぶプレイヤーがいると、パーティー全員がマウス&キーボードの枠でマッチングされます。
PCの友達はマウス&キーボードで遊んでいることが多いため、一緒に組むと高速編集や高リフレッシュレート環境のPC勢と当たる確率が一気に高くなります。
SwitchやPS4のプレイヤーは、立ち回りに高い集中力が求められると覚えておきましょう。
ランクマッチ(Ranked)における仕様
ランクマッチにおいてもクロスプレイは適用されます。
ブロンズからアンリアルまで、実力(ランク帯)を基準にマッチングが行われます。
上位ランクになればなるほど、フレームレートや操作環境を突き詰めたハイスペックPCのプレイヤーと当たる場面が増えていきます。
PCとCS機でクロスプレイする際の格差と注意点

フォートナイトは他のシューティングゲーム以上に、ハードウェアの性能差が勝敗に直結しやすいゲームです。
PC勢と対峙した際に感じる壁の正体を把握しておきましょう。
フレームレートと入力遅延の差
最も大きな違いが、1秒間の描写回数であるフレームレート(fps)と、ボタンを押してから反映されるまでの入力遅延です。
| プラットフォーム | 最大フレームレート | 特徴・プレイ感 |
|---|---|---|
| Nintendo Switch | 30fps | 激戦区や終盤の建築密集地で処理落ちが発生しやすい |
| Nintendo Switch 2 | 60fps | Switchより滑らかになったが、PCとの差は大きい |
| PS4 / Xbox One | 60fps | 標準的な動作だが、撃ち合いでは遅延を感じる場面も |
| PS5 / Xbox Series X|S | 120fps(対応モニター時) | 滑らかな視認性と比較的低い遅延でプレイ可能 |
| ゲーミングPC | 144fps〜240fps以上 | 描写が滑らかで入力遅延も小さく、編集が即座に反映 |
フォートナイトでは「壁を張り替える」「編集してショットガンを撃ち、即座にリセットする」といったコンマ数秒の攻防が勝敗を分けます。
フレームレートが高く入力遅延が小さいPC環境は、これらの動作を速く正確に行うことができます。
スクロールホイールリセットと操作性の違い
PCのマウス&キーボード操作には、コントローラー(PAD)にはない決定的な利点があります。
代表的なのが、マウスのホイール回転に建築編集のリセットを割り当てる「スクロールホイールリセット」です。
コントローラーでは複数回のボタン入力が必要な編集リセットを、PC勢はホイールを一瞬弾くだけで完了できるため、近距離での被弾リスクを最小限に抑えられます。
パフォーマンスモードによる視認性の優位
PC版限定の機能として「パフォーマンスモード」が存在します。
これはテクスチャや描画負荷を意図的に下げる設定ですが、副産物として余計な影や草、嵐(ストーム)の視界を妨げるエフェクトが軽減されるというメリットを生みます。
暗がりやストームの中にいる敵を素早く視認できるため、索敵の面でもCS機に対して大きなアドバンテージを持ちます。
ボイスチャット(VC)トラブルの解決法

別ハード同士で集まった際に最も起きやすいのが、「声が聞こえない」「マイクが反応しない」というトラブルです。
焦らずに以下の設定を見直してみてください。
ゲーム内ボイスチャット設定の見直し
まずはフォートナイト内のオーディオ設定を確認してください。
| 設定項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| ボイスチャット | 「有効」になっているか |
| ボイスチャット方式 | 「オープンマイク」または適切な「プッシュ・トゥ・トーク」キーになっているか |
| ボイスチャンネル | 「パーティー」と「ゲーム」の2種類があり、フレンド全員が同じ「パーティーチャンネル」に入っているか |
ボイスチャンネルが食い違っていると、互いの声が一切届きません。
音声が途切れる・聞こえない時の原因
ゲーム内設定に問題がない場合、以下のプラットフォーム側の制限が干渉しているケースがほとんどです。
| 確認項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| ペアレンタルコントロール | Epic Gamesアカウントのペアレンタルコントロールで、ボイスチャット機能が「フレンドのみ」または「無効」になっていないか |
| 本体のプライバシー制限 | PS5やXbox本体のシステム設定で、他のプラットフォームとの通信・音声通話を許可しているか |
ゲーム内でどれだけ設定しても、本体側で制限されていると声は通らないので、必ず両方を確認してください。
安定した通話ならDiscord連携がおすすめ
ゲーム内のボイスチャットは、回線状況によって途切れたり、ロード画面で音声が切断されたりすることがあります。
快適に通話するなら、通話アプリ「Discord」の活用が最適です。
PS5やXbox Series X|Sは本体機能としてDiscordのボイスチャットとの直接連携に対応しています。
PCの友達とクリアな音質で快適に連携が取れるので、ぜひ設定しておきましょう。
クロスプレイをオフにする方法と注意点

PC勢のスピード感についていけない、同じ家庭用ゲーム機のプレイヤーだけでマッチングしたいという方のために、オフにする手順と注意点を解説します。
ゲーム内設定からクロスプレイを無効にする手順
PlayStationやXboxなどのコンソール版では、以下の手順で無効にできます。
ロビー画面から設定(歯車アイコン)を開きます。
一番右側の「アカウントとプライバシー」タブへ移動します。
「ゲームプレイのプライバシー」項目内にある「プラットフォームを越えたプレイを許可」を「いいえ」に変更して保存します。
クロスプレイをオフにするとマッチング時間が長くなる理由
ここで一つ、大きな注意点があります。
クロスプレイをオフにすると、マッチングにかかる時間が極端に長くなります。
なぜなら、「同じハードを使い、かつ同じようにクロスプレイをオフに設定しているプレイヤー」だけで100人のマッチを集める必要があるからです。
大半のプレイヤーはオンのまま遊んでいるため、待機列に人が集まらず、長時間待ってもマッチが始まらないことがあります。
PC版およびSwitch版の仕様について
PC版およびNintendo Switch版には、ゲーム内設定にクロスプレイをオフにする項目自体が存在しません。
これらのプラットフォームでプレイする際は、クロスプレイ前提の環境であることを覚えておいてください。
フォートナイトを勝ち抜くならBTOパソコンメーカー「MDL」

ここまで解説してきた通り、クロスプレイでPC勢と対等以上に戦うためには、立ち回りだけでなく、ハードウェアの処理能力と入力レスポンスの向上が欠かせません。
本気でビクロイ率を上げたい、建築バトルで遅れを取りたくないと考えるなら、ゲーミングPCへの移行を強くおすすめします。
自社一貫体制で最高品質と低価格を実現する「MDL」
初めてのゲーミングPC選びで迷ったら、累計販売台数40,000台を突破した信頼のBTOメーカー、MDLにお任せください。
MDLは自社工場での組み立てから販売までを一貫して行うことで、無駄なコストを含まず、フォートナイトで高いフレームレートを叩き出せるハイスペックなパソコンを、驚くほどの低価格でお届けできるのが最大の強みです。
導入後も安心の「1年間の無償センドバック保証」付き
PCの内部パーツに詳しくないから、トラブルが起きたら不安という方もご安心ください。
MDLのすべてのパソコンには、標準で1年間の無償センドバック保証が付帯しています。
万が一の動作不良やパーツのトラブルにも迅速に対応しますので、安心して日々の練習やランクマッチに打ち込めます。
フォートナイト推奨スペックやPC選びの悩みをプロに無料相談
どのパーツ構成を選べばフォートナイトで希望のフレームレートを出せるのか分からないという方は、ぜひMDLの公式LINEからお気軽にご相談ください。
年中無休で11時から21時まで、知識豊富なプロのスタッフが予算やプレイスタイルに合った構成を無料でご提案します。
些細なことでも構いませんので、まずは気軽にメッセージを送ってみてくださいね。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPCモデル3選

フォートナイトで激しい建築戦を繰り広げてもフレームレートを落とさず、撃ち合いでアドバンテージを取るためのMDLのおすすめモデルを3つご紹介します。
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
フルHD環境で144fps〜240fpsを狙える、コストパフォーマンス抜群のミドルクラスモデルです。
パフォーマンスモードを活用すれば、乱戦時でも安定したフレームレートを維持できます。
SwitchやPS4からステップアップし、PCならではの低遅延な建築・編集スピードを体感したい方に最適です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5778 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR5】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
競技志向のプレイヤーやランク上位を目指す方向けのハイスペックモデルです。
ゲーム処理に強い大容量キャッシュを備えたRyzen 7 7800X3Dを搭載し、プレイヤーが密集する終盤のストーム移動や、建築が乱立する重いシーンでも240fps張り付きを狙えます。
一瞬のフレーム落ちが命取りになるランクマッチで、デバイスの言い訳を一切したくない方に最適な一台です。
▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070の詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO96783D |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR5】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
650W電源【80PLUS GOLD】 850W電源【80PLUS GOLD】 1000W電源【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
優れたCPU処理能力に大容量のVRAMを持つグラフィックボードを搭載した、高バランスなクリエイター兼ゲーマー向けモデルです。
フォートナイトを快適にプレイしながら、高画質なゲーム配信やプレイ動画の編集も1台でこなせます。
お気に入りのクラッチシーンを録画・配信して、発信活動にも力を入れたい方にぴったりです。
▷Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XTの詳細はこちら
よくある質問(FAQ)
Q1. スキンやV-Bucksなどのデータは別ハードへ引き継げますか?
引き継げます。
Epic Gamesアカウントに各プラットフォーム(PSN、ニンテンドー、Xboxアカウント)を連携させれば、獲得したスキンやバトルパスの進行状況は共通で使用できます。
ただし、Nintendo Switchで購入したV-Bucksは他の機種とは共有されず、Switchでしか使えないためご注意ください。
Q2. Switch版でPC勢と一緒にプレイするのは厳しいですか?
正直なところ、建築バトルや近距離でのショットガンの撃ち合いでは相当な不利を背負います。
Switchの最大30fpsとPCの144〜240fpsでは、視認性だけでなく編集の確定スピードや反応速度に大きな体感差が生じます。
遠距離からの射撃や回復・サポートなど、立ち回りでの工夫が重要になります。
Q3. PC版でコントローラー(PAD)を使っても不利になりませんか?
PC版でコントローラーを使用する場合でも、PCならではの低遅延や高フレームレートの恩恵を受けることができます。
CS機に比べて画面の動きと操作の反応が滑らかになるため、PADプレイヤーであってもPCへ移行する価値は大きいです。
Q4. ボイスチャットで自分の声が反響してしまう場合の対処法は?
テレビやスピーカーから出た音をマイクが拾っている可能性が高いです。
ヘッドセットを使用するか、マイクの入力音量を下げる、プッシュ・トゥ・トークに切り替えるなどして、周囲の音を拾わないように調整してください。
Q5. パフォーマンスモードはCS機でも使えますか?
使えません。
パフォーマンスモードはPC(Windows)版フォートナイト専用の描画設定です。
PS5やXbox Series X|Sでは「120FPSモード」を選択することで滑らかな描写が可能ですが、PCのようなテクスチャの簡略化やストーム視認性の向上機能はありません。
まとめ

今回は、フォートナイトのクロスプレイのやり方からマッチングの仕様、VCのトラブル解決法まで詳しく解説しました。
記事のポイントを振り返ってみましょう。
プラットフォームの境界をなくし、仲間と気軽にスクワッドを組めるのがフォートナイトのクロスプレイの魅力です。
ハードごとの性能差や操作環境の違いを理解して、友達との連携を思い切り楽しんでくださいね。
もし、建築スピードの限界を突破してライバルに勝ち越すためにゲーミングPCの購入を検討されるなら、累計販売40,000台突破のMDLにお任せください。
パソコン選びで迷った時は、年中無休で11時から21時まで受付している公式LINEへお気軽にご相談ください。
プロのスタッフが、あなたのフォートナイトライフを全力でサポートいたします。
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
-
安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
