2026年07月30日
更新日:2026年09月11日
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【FORTNITE】PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較

大人気バトルロイヤルTPS/FPS『FORTNITE(フォートナイト)』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?

建築や目まぐるしい視点移動、コンマ数秒の判断が勝敗を分けるフォートナイトにおいて、使用するハードウェアの性能差や操作デバイスはプレイ体験や撃ち合いの勝率に直結します。

手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、より滑らかな映像で相手よりも有利に立ち回りたい方や、競技シーンの標準であるキーボード&マウス操作やパフォーマンスモードでプレイしたい方にはゲーミングPCがおすすめです。

本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。

今月おすすめのゲーミングPC

用途別に選びやすい人気モデルを厳選

  • 安心の国内サポート
    ご購入後も丁寧にサポートいたします
  • カスタマイズ対応
    構成の変更もお気軽にご相談ください

関連 ゲーミングPCおすすめ30選|価格・用途別に徹底比較

※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。

FORTNITEの「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧

まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。

比較項目 PS5 PS5 Pro ゲーミングPC
最大フレームレート 最大120fps 最大120fps
(安定性が向上)
240〜360fps以上
120fps時の画質・
視認性
グラフィックが制限され視認性が変化 PSSR技術によりグラフィック安定性が向上 パフォーマンスモード等で視認性を極限まで重視可能
クロスプレイ 全プラットフォーム対応
(全機種共通)
全プラットフォーム対応
(全機種共通)
全プラットフォーム対応
(全機種共通)
操作方法 コントローラー / キーボード&マウス コントローラー / キーボード&マウス キーボード&マウス / コントローラー
画質・グラフィック設定 プリセットのみ プリセットのみ 「パフォーマンスモード」を含む詳細な画質カスタマイズ
マルチプレイ月額費用 無料
(※PS Plus不要)
無料
(※PS Plus不要)
無料
本体初期費用 約8万円〜 約12万円〜 約15万円〜

FORTNITEの動作環境・必要スペック解説

PC版FORTNITEをプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。

パーツ 最低動作環境 推奨動作環境
OS Windows 10/11 64bit Windows 10/11 64bit
CPU Core i3-3225 3.3 GHz Core i5-7300U / AMD Ryzen 3 3300U
メモリ 8GB 16GB以上
GPU(グラフィックボード) Intel HD 4000 / AMD Radeon Vega 8 NVIDIA GeForce GTX 960 / AMD Radeon R9 280
ストレージ 約66〜90GB以上 約66〜90GB以上

PS5のメリット・デメリット

メリット

初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
予算をできるだけ抑えつつ、手軽に120fps対応のゲーム環境を手に入れたい方にとって魅力的です。

設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにFORTNITEをプレイ開始できます。

PS Plus不要で基本プレイ無料&キーマウ直挿しに対応
PS5版のFORTNITEは有料のPS Plusに加入しなくてもマルチプレイを楽しめます。
また、コントローラーだけでなくキーボード&マウスの直挿しプレイにも対応しているため、初期費用を抑えてキーマウ操作を試したい方にも手軽です。

デメリット

120fpsモード使用時の画質・描写制限
PS5で120fpsモードを有効にすると、滑らかさは向上するものの解像度やグラフィック効果が制限されます。
また、PC版のような「描画距離や影を最小限にして敵を見やすくする」といった柔軟なカスタマイズができません。

フレームレートが最大120fpsに制限される
PS5版のフレームレートは最大120fpsまでに制限されています。
建築バトルや編集などの高速操作において、240fps〜360fpsのPC環境と比べると画面の滑らかさや遅延面で差が出ることがあります。

キーマウ接続時の遅延や設定の限界
PS5にキーボード&マウスを直挿ししてプレイする場合、PC環境と比べて入力遅延(インプットラグ)をやや感じやすかったり、PC版特有のキー配置カスタマイズや外部ツールの利用ができません。

ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット

最大240〜360fps以上の高フレームレートと遅延の少なさ
ゲーミングPC最大の強みは、PS5の限界を超える【240fps / 360fps以上】の滑らかさです。
フレームレートが高いほど遅延が減り、高速な建築や編集、エイムの吸いつきや画面追従性が格段に向上します。

PC版限定「パフォーマンスモード」による視認性向上
PC版FORTNITEには、競技シーンのプロがこぞって使用する「パフォーマンスモード」が搭載されています。
不要な影や草木、グラフィックエフェクトを削ぎ落としてフレームレートを爆発的に稼ぎつつ、敵の姿をクリアに捉えることが可能です。

オンラインマルチプレイの維持費が無料&自由なデバイス選択
PC(Epic Games Launcher)でFORTNITEをプレイする場合、月額費用や年間維持費は一切不要です。
高機能なゲーミングマウスやロープロファイルキーボード、Padなど、自分のプレイスタイルに合わせたデバイスを自由に構築できます。

PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。

デメリット

本体の初期購入費用が高価
快適な240fps以上のFORTNITEプレイ環境を構築するためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。PS5と比較した際に最も大きな購入ハードルと言えます。

一定のPC設定知識やメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、ゲーム内のグラフィックモード切替(DirectX 11/12/パフォーマンス)など、快適な環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。

PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペース(専用のPCデスクや周辺環境)をしっかり確保する必要があります。
また、マウスを大きく振る広大なマウススペースも求められます。

ゲーミングPCだけの3つの特権

PS5の限界を超える滑らかさで有利になる

FORTNITEのような建築・編集・射撃を同時にこなす高速バトルにおいて、フレームレート(fps)の高さはダイレクトに勝率へ直結します。

PS5の上限である120fpsに対し、ゲーミングPCでは240fps・360fps以上の領域でプレイ可能です。

フレームレートが高いほど画面の更新回数が増えて入力遅延が激減するため、壁張り替えの成功率や、素早い編集リセット、至近距離でのショットガン(ポンプ)のフリックエイムが劇的に決まりやすくなります。

直感的なキーマウ操作と、遅延のないプロ仕様環境

PC版では、低遅延な環境でキーボード&マウス操作をフル活用できます。

マウスによる直感的なエイム操作と、キーボードの各キーに割り当てた建築(壁・床・階段・屋根)の高速入力は、競技シーンにおける標準的なプレイスタイルです。

また、高性能ゲーミングPCと低遅延モニター(1ms以下)を組み合わせることで、キーを押してからゲーム内で建築が完成するまでの「操作遅延(インプットラグ)」が極限まで削減されます。

自分の頭で考えた操作がタイムラグなしで画面に反映される打鍵感は、一度味わうとPS5には戻れなくなるほどの快感です。

高画質でのゲーム配信が思いのまま

PC環境であれば、OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、VTuberアバターやWebカメラを連動させながら高画質・高フレームレートでYouTubeやTwitchにFORTNITEをライブ配信することがPC1台で完結します。

プレイ中の名シーンやVictory Royale(ビクロイ)の瞬間をバックグラウンドで高画質録画しておき、後から見返して反省会をしたりTikTokやYouTube Short用のキル集(クリップ)を作成するのも自由自在です。

「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、勝つための軽量設定かを選べる

PS5ではシステムが用意した「通常モード」か「120fpsモード」のどちらかを選ぶしかありません。

しかし、PC版であればグラフィック設定項目が細かく開放されており、競技シーンで必須の「パフォーマンスモード」を選択できます。

余計なエフェクトや影を排除して視認性を最大化し、どんなに激しい終盤の密集戦(ゾーン収縮戦)でもフレームレートを落とさずに戦うといった実践的なカスタマイズが可能です。

一方で、UEFN(クリエイティブ)や映画のような映像体験を楽しみたい時は最高画質に切り替えるなど、用途に合わせた柔軟な設定変更が可能です。

SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる

ゲーミングPCを手に入れれば、FORTNITE以外のゲームライフも一変します。

世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトルなど、PS5ではプレイできないPC独占の大人気eスポーツタイトルがすべて遊べるようになります。

また、話題のインディーズ作品や先行プレイ(アーリーアクセス)版がいち早くプレイできるのもPCプレイヤーだけの特権です。

マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い

FORTNITE自体はどちらのハードでも基本プレイ無料ですが、PS5で他の有料オンラインゲームを楽しむ場合はPS Plus(年間約7,000円〜14,000円)が必要になります。

一方、PC版はあらゆるオンラインプレイにかかる費用が永久に0円です。

さらにSteamやEpic Games Storeでは年に何度も大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが破格で購入できます。

本体購入時の差額は、数年間の維持費とソフト代の差で簡単に元が取れてしまう計算になります。

ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」

ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。

メイン画面でFORTNITEのソロやスクワッドに没頭しながら、サブ画面でDiscordを開いて味方の画面共有を確認したり、YouTubeで建築テクニックの解説動画を見たり、最新のアップデート情報をチェックするといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。

動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる

高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。

自分のFORTNITEのモンタージュ(キル集)を動画編集ソフトでかっこよく編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、UEFN(Unreal Editor for Fortnite)での自分だけの島・マップ作り、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。

FORTNITEはどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」

  • ✓ 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
  • ✓ 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッと120fpsで遊べれば満足な方
  • ✓ コントローラー(Pad)でのプレイを中心に、カジュアルに友達とエンジョイしたい方

最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」

  • ✓ FORTNITEで240〜360fps以上の滑らかな映像と低遅延を手に入れて、アリーナや大会(FNCS)で勝ち上がりたい方
  • ✓ パフォーマンスモードを活用して視認性を高め、建築・編集のスピードを極限まで引き上げたい方
  • ✓ キーボード&マウス操作をストレスのない低遅延環境で極めたい方
  • ✓ UEFN(マップ制作)に挑戦したり、マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
  • ✓ ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方

PS5とPCの両方持ちもおすすめ!

すでにPS5を所有している方でも、「ガチでFORTNITEのランクや大会に出る時、友達とDiscord通話をする時はPC」「リビングでリラックスしながらソロRPGや映画を見る時はPS5」といった形で使い分けることで、PS5を無駄にすることなくゲーム環境を構築できます。

MDLのおすすめ人気ゲーミングPC

FORTNITEで高いフレームレートのパフォーマンスを発揮し、建築や撃ち合いでライバルに差をつけるために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!

1位 Ryzen7 5700X × RTX 5060

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD5657
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3)
メモリ 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】
※2枚構成のデュアルチャネルとなります。
M.2 SSD 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4
チップセット AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き)

予算を抑えつつもFORTNITEのフルHDパフォーマンスモード環境で240fps近くの滑らかな映像を安定して叩き出せる、MDLで人気を誇るモデルです。

PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、初めてゲーミングPCを購入する方に間違いなくおすすめの1台です。

▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る

2位 Ryzen 7 5700X × RX 9060 XT

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD9657
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD A520 チップセット
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

FORTNITEにおいて240fps〜300fpsオーバーの高いフレームレート領域を狙えるハイパフォーマンスモデル。

激しい建築バトルや終盤の混戦状態でもフレームレートが落ちにくく、安定した描画で操作精度を高めます。

PS5ユーザーに明確な差をつけたい方におすすめです。

▷Ryzen 7 5700X × RX 9060 XTの詳細を見る

3位 Ryzen 7 5700X × RTX 5060Ti

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD56T57
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD A520 チップセット
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

FORTNITEで240〜360fps張り付きプレイを目指す方向けのゲーミングPC。

高い処理能力により、240Hz〜360Hzゲーミングモニターの性能をフルに引き出します。

高画質なゲームプレイやUEFNでの作業、Discordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない構成です。

▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細を見る

各モデルのFORTNITEでの実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。

関連 FORTNITEにおすすめのゲーミングPCをMDLが徹底検証

PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)

Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)は使える?

USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版FORTNITEはコントローラー(Pad)操作に標準で対応しています。
PS5でお使いのDualSenseをPCに繋ぐだけで、ボタン配置や操作感を変えることなくプレイ可能です。

Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?

全プラットフォーム間でのクロスプレイに対応しているため、問題なく一緒に遊べます。
PC版とPS5版でパーティーを組んで、一緒にバトルロイヤルやクリエイティブモードに出撃することが可能です。
さらにPCならDiscordの通話機能や画面共有機能が使いやすく、PS5のフレンドともノイズのない高音質なボイスチャットで連携が取れます。

Q3. PS5のセーブデータや課金アイテムはPCに引き継げる?

Epic Gamesアカウントを連携させることで、全てPCへ引き継げます。
PS5版で獲得・購入したV-Bucks、コスチューム(スキン)、エモート、バトルパスの進行状況などのセーブデータをそのままPC版へ統合・引き継ぎが可能です。
これまでの努力や課金が無駄になることはありません。

Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?

一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。

Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…

MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでFORTNITEの快適なPCライフをスタートできます。初心者向けのアフターサポートも万全です。

まとめ

性能と撃ち合いの勝率を追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5の120fps上限や画質制限に対し、ゲーミングPCなら【240〜360fps以上】の高フレームレートと競技専用の「パフォーマンスモード」によるクリアな視認性を両立できます。
建築・編集のスピード感や近接でのショットガン勝負において、圧倒的なアドバンテージを得ることが可能です。

長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、他の有料ゲームを遊ぶ際のPS Plus等の月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamやEpic Games Storeのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。

遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
遅延のないキーボード&マウス操作や、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、UEFNでのマップ制作、マインクラフトでの影MODプレイ、デュアルモニターでの「YouTubeを見ながらのプレイ」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。

ビクロイを掴み取る爽快感も、フレンドとボイスチャットしながら遊ぶ快適さも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。

ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『FORTNITE』で理想の勝利と最高のゲーム環境を掴み取ってください!

まずは相談してみよう!

購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!

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  • 安心の国内サポート
    ご購入後も丁寧にサポートいたします
  • カスタマイズ対応
    構成の変更もお気軽にご相談ください

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2026年07月30日
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この記事の監修者
鈴木 廉
株式会社モダンデザイン 代表取締役 / MDL運営
累計販売台数40,000台以上のBTOゲーミングPCブランド「MDL」を運営。高性能で低価格なゲーミングPCの製品開発から品質管理まで一貫して監修。
詳しいプロフィール →
矢印
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