Ryzen7 7800X3D ×
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【サイバーパンク】PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較
大人気オープンワールドSFアクションRPG『サイバーパンク2077(Cyberpunk 2077)』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?
巨大未来都市「ナイトシティ」を舞台に、重厚なストーリーや自由度の高いビルド構築を楽しむサイバーパンク2077において、使用するハードウェアの性能や描画設定の違いは、ネオン煌めく街並みの描写やフレームレート、Mod(改造データ)導入などの拡張性に直結します。
手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、パストレーシング(フルレイトレーシング)やDLSS 3.5を活用した高画質・高フレームレート環境、豊富なModで世界観を広げて遊べる自由度を求める方にはゲーミングPCがおすすめです。
本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
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※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。
サイバーパンク2077の「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧

まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。
| 比較項目 | PS5 | PS5 Pro | ゲーミングPC |
|---|---|---|---|
| 最大フレームレート | 最大60fps (モード依存) |
最大60fps (安定性が向上) |
60〜144fps以上 (設定・環境依存) |
| 画質・ レイトレーシング |
パフォーマンス/画質優先 (簡易レイトレ) |
PSSR技術により解像度・安定性が向上 | パストレーシング・DLSS 3.5対応の最高画質 |
| Mod(グラフィック/ 機能拡張) |
非対応 | 非対応 | グラフィック・車両・衣装・UIなど自由なMod導入が可能 |
| 操作方法 | コントローラー (Pad) |
コントローラー (Pad) |
キーボード&マウス / コントローラー (Pad) |
| 画質・グラフィック設定 | プリセットのみ | プリセットのみ | 影・テクスチャ・群衆密度・DLSSなど詳細なカスタマイズが可能 |
| マルチプレイ月額費用 | 不要 (ソロ専用タイトル) |
不要 (ソロ専用タイトル) |
無料 |
| 本体初期費用 | 約8万円〜 | 約12万円〜 | 約15万円〜 |
サイバーパンク2077の動作環境・必要スペック解説

PC版サイバーパンク2077をプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。
| パーツ | 最低動作環境 | 推奨動作環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 (64bit) | Windows 10/11 (64bit) |
| CPU | Intel Core i7-6700 / AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-12700 / AMD Ryzen 7 7800X3D |
| メモリ | 12GB | 16GB |
| GPU(グラフィックボード) | NVIDIA GeForce GTX 1060 (6GB) / AMD Radeon RX 580 (8GB) | NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER / AMD Radeon RX 5700 XT |
| ストレージ | 70GB以上の空き容量(SSD必須) | 70GB以上の空き容量(SSD必須) |
PS5のメリット・デメリット

メリット
初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
予算をできるだけ抑えつつ、手軽に高品質なサイバーパンク2077の環境を手に入れたい方にとって魅力的です。
設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにサイバーパンク2077をプレイ開始できます。
大画面テレビでナイトシティを手軽に散策できる
PS5ならリビングのテレビに接続し、ソファに座りながらコントローラーでナイトシティのドライブや戦闘をゆったり楽しむことができます。
デメリット
高負荷時の解像度低下と簡易的なレイトレーシング
サイバーパンク2077は非常にグラフィック負荷が高いタイトルのため、PS5版では60fpsを維持するパフォーマンスモード時に解像度が低下したり、レイトレーシングの表現範囲が限定的になります。
Modの導入や詳細なグラフィックカスタマイズができない
PS5版はあらかじめ決められたグラフィックプリセットで動作するため、PC版のように群衆の密度、影のクオリティ、UIの変更、各種機能拡張Modを導入して遊ぶことができません。
キーボード&マウス操作に標準対応していない
PS5版はコントローラー操作が前提となっており、キーボード&マウスを直接挿して直感的にエイムや移動を行うプレイスタイルには対応していません。
ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット
パストレーシングやDLSS 3.5による高画質&高フレームレート表現
グラフィックボードの性能とNVIDIA DLSS 3.5(フレーム生成やレイ再構築)を活用することで、ネオンの光や水たまりの反射が自然に表現されたナイトシティを、滑らかなフレームレートで快適に冒険できます。
豊富なMod導入により車両や衣装、グラフィックを自由に変更できる
PC版最大の強みはModによる高い拡張性です。
実在する車の追加や衣装の変更、グラフィックの質感調整、ゲームシステムの微調整など、自分好みのナイトシティを作り込んで遊ぶことができます。
PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。
オンラインマルチプレイの維持費が無料
サイバーパンク2077自体はソロ専用ゲームですが、PCでプレイしていれば他のオンラインゲームを遊ぶ際も月額費用や年間維持費は一切不要です。本体以外の固定費がかかりません。
デメリット
本体の初期購入費用が高価
パストレーシングなどの高画質設定で滑らかにプレイするためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。PS5と比較した際に最も大きな購入ハードルと言えます。
一定のPC設定知識や定期的なメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、Mod導入時のファイル管理など、快適な動作環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。
PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペース(専用のPCデスクや周辺環境)をしっかり確保する必要があります。
ゲーミングPCだけの3つの特権

パストレーシングとDLSS 3.5による光と影のリアリティ
PC版では、レイトレーシングを進化させた「パストレーシング(Ray Tracing Overdrive)」モードを選択できます。
ナイトシティの複雑な光の反射や影の落ち方が緻密に計算され、映画のような映像美を実現します。
さらにDLSS 3.5のフレーム生成機能を組み合わせることで、高解像度でも滑らかな描画を維持可能です。
自由なMod導入で世界観やシステムを無限に拡張できる
世界中の有志によって制作されたModを自由に導入できます。
グラフィックの質感を向上させるModや、新しい服装・サイバーウェアの追加、フライングカーで空を飛べるMod、UIの視認性改善Modなど、
ゲームの可能性を際限なく広げることができます。
高画質でのゲーム配信や美しいフォトモードの編集が思いのまま
PC環境であれば、OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、自分のアバターやWebカメラを連動させながら高画質でYouTubeやTwitchにサイバーパンク2077をライブ配信することがPC1台で完結します。
高画質なフォトモードで撮影したナイトシティのスクリーンショットを加工してSNSに投稿するクリエイティブな楽しみ方も自由自在です。
「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、動作の軽さ優先かを選べる
PS5ではシステムが用意した設定プリセットでプレイする形になります。
しかし、PC版であればグラフィック設定項目が細かく開放されています。
自分のPCスペックに合わせて「群衆の密度や影の精度を落としてフレームレートを最優先する」ことも、「すべての設定を引き上げて最高の描写を楽しむ」ことも自由自在に行えます。
SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる
ゲーミングPCを手に入れれば、サイバーパンク2077以外のゲームライフも一変します。
世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトルなど、PS5ではプレイできないPC独占の大人気タイトルがすべて遊べるようになります。
また、話題のインディーズ作品や先行プレイ(アーリーアクセス)版がいち早くプレイできるのもPCプレイヤーだけの特権です。
マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い
PS5で他の有料オンラインゲームを楽しむ場合、PS Plusの加入費用として年間約7,000円〜14,000円が発生します。
これを5年間続けると、それだけで約3万5,000円〜7万円もの出費になります。
一方、PC版はあらゆるオンラインプレイにかかる費用が永久に0円です。
さらにSteamなどのプラットフォームでは年に何度も大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが破格で購入できます。
本体購入時の差額は、数年間の維持費とソフト代の差で簡単に元が取れてしまう計算になります。
ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」
ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。
メイン画面でナイトシティの探索や依頼(ギグ)をこなしながら、サブ画面でDiscordを開いてフレンドの画面共有を確認したり、YouTubeでビルドの解説動画や隠し武器の場所を見たり、データベースWikiをチェックするといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。
動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる
高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。
自分のプレイ映像やかっこいいフォトモード写真を動画編集ソフトで編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、3Dモデリング、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。
サイバーパンク2077はどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」
- ✓ 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
- ✓ 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッと遊べれば満足な方
- ✓ コントローラー(Pad)でのプレイを中心に、テレビの大画面でカジュアルにストーリーを楽しみたい方
最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」
- ✓ サイバーパンク2077をパストレーシングや高画質設定でプレイし、ナイトシティの景観を最高のグラフィックで堪能したい方
- ✓ 各種Modを導入して衣装や車両、グラフィックをカスタマイズして遊び尽くしたい方
- ✓ 攻略情報やYouTubeをサブモニターに映しながら「ながらプレイ」を快適に行いたい方
- ✓ マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
- ✓ ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方
PS5とPCの両方持ちもおすすめ!
サイバーパンク2077は「クロスセーブ機能」に対応しています。REDlauncher経由で同一アカウントにログインすることで、「自作デスクで高画質&Mod環境でじっくり遊ぶ時はPC」「リビングでリラックスしながら街をドライブする時はPS5」といった使い分けも可能です。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPC

サイバーパンク2077で高いパフォーマンスを発揮し、高画質なナイトシティを快適に散策するために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!
1位 Ryzen7 5700X × RTX 5060
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
予算を抑えつつもフルHD環境で滑らかな映像を安定して出力できる、MDLで人気を誇る定番モデルです。
PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、オンラインマルチプレイの月額費用もかからなくなるため、初めてゲーミングPCを購入する方に最適な1台です。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る
2位 Ryzen 7 5700X × RTX 5060Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
高フレームレート領域を狙えるミドルハイクラスモデル。
激しい戦闘シーンやエフェクトが飛び交う重い場面でもフレームレートが落ちにくく、安定した描写で操作精度を高めます。
PS5ユーザーに明確な性能差をつけたい方におすすめです。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細を見る
3位 Ryzen7 5700X × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO5757 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B550 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
144fps張り付きプレイを目指すゲーマー向けのハイエンドモデル。
高い処理能力により、144Hzゲーミングモニターの性能を存分に引き出します。
ゲームプレイと同時にDiscordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない万能な構成です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5070の詳細を見る
各モデルのサイバーパンク2077での実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。
PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)
Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)は使える?
USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版サイバーパンク2077はDualSense操作に公式対応しています。
PCに繋ぐだけでボタン配置やハプティックフィードバックなどの演出を変えることなくプレイ可能です。
Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?
サイバーパンク2077はソロプレイ専用のゲームのためマルチプレイ対戦はありませんが、PCならDiscordでの画面共有や動画配信がスムーズに行えます。
フレンドに自分のプレイ画面を見せたりボイスチャットで盛り上がりながら遊ぶことができます。
Q3. PS5のセーブデータや購入コンテンツはPCに引き継げる?
公式の「クロスセーブ機能」を活用することで、セーブデータ自体はPS5からPC版へ移行・同期が可能です。
ただし、DLC「仮初めの自由(Phantom Liberty)」などの追加コンテンツ権利は各ストアごとの購入となるため、PC版でも遊ぶ場合はPC側のストアでDLCを購入する必要があります。
Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?
一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。
Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…
MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでサイバーパンク2077の快適なPCライフをスタートできます。初心者向けのアフターサポートも万全です。
まとめ

性能とグラフィック体験を追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5のグラフィック制限に対し、ゲーミングPCなら【パストレーシングやDLSS 3.5による最高画質】や【Mod導入による自由なカスタマイズ】を両立できます。
ナイトシティの深い没入感や快適な動作において、大きなアドバンテージを得ることが可能です。
長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、他のオンラインゲームを遊ぶ際に必要となるPS Plus等の月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamなどのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。
遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
クロスセーブによるデータ共有や、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、デュアルモニターでの「ビルド情報を確認しながらのプレイ」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。
ネオン輝くナイトシティを最高の映像で生き抜く感動も、マルチタスク環境で快適に探索を進める楽しさも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。
ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『サイバーパンク2077』で理想のSFアクション体験と最高のゲーム環境を掴み取ってください!
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
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安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
