2026年09月23日
更新日:2026年09月23日
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グラボのHDMI接続ガイド!正しい挿し場所・DisplayPortとの違いや映らない時の対処法

念願のゲーミングPCやデスクトップPCが届き、ワクワクしながらモニターケーブルを繋いで電源を入れたのに、画面には「信号なし」の文字が出たままで真っ暗。

そんな経験はありませんか。

あるいは、画面を2台に増やして動画を見ながら作業したいのに、パソコンの裏側を見たらHDMIの挿し込み口が1つしかなくてあきらめた。

せっかく高価なパソコンを買ったのに、最初の接続でつまずいてしまうのは本当にストレスですよね。

説明書を開いても専門用語ばかりで、どれが正しいケーブルなのか分からないというお気持ちは痛いほど分かります。

この記事では、初心者が最も陥りやすいHDMIの挿し間違いの対処法から、DisplayPortとの性能やメリット・デメリットの違い、端子が足りない時の拡張テクニック、映らない時の原因まで徹底解説します。

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グラボのHDMI端子はどこ?

パソコンの背面に目を向けると、同じような形をしたHDMI端子が2箇所に存在することに気づくはずです。

実は、この2つのどちらにケーブルを挿すかによって、画面が映るかどうかが決まります。

マザーボード側とグラフィックボード側の端子の違い

パソコンの裏側には、上部の縦並びエリア(マザーボード)と、下部の横並びエリア(グラフィックボード)の2箇所に映像出力端子があります。

初心者が最もやってしまいがちな失敗が、上部にあるマザーボード側のHDMI端子にケーブルを挿してしまうことです。

正解は、下部にある横並びのスロットに配置されたグラフィックボード側の端子です。

マザーボード側に挿してしまうと、いくら電源が入っていても画面には何も映らないか、グラフィックボードの本来の性能がまったく発揮されなくなってしまいます。

グラボにHDMIを直接挿さなければ画面が映らない理由

なぜ上側の端子に挿すと画面が映らなくなってしまうのでしょうか。

独立したグラフィックボードを搭載しているPCでは、映像処理のすべてをグラフィックボードが担当しています。

一般的なCPUの多くは映像出力機能を持っていないか、グラボが優先されるように設定されているため、マザーボード側の端子は無効化されています。

つまり、超高速で描画処理を行っているグラフィックボードから直接モニターへ映像データを送るために、下のグラボ側端子へケーブルを挿す必要があるのです。

HDMIとDisplayPort(DP)の違いとは?

グラフィックボードの背面を見ると、HDMI端子の隣に少し形の違う端子がいくつか並んでいることに気づくでしょう。それがDisplayPortです。

この2つにはどのような違いがあるのでしょうか。

HDMIとDisplayPortの基本スペックと比較

HDMIは主にテレビや家電製品向けに普及した規格であり、1本のケーブルで映像と音声の両方を伝送できます。

一方でDisplayPortは、パソコンやPC用モニター向けに開発されたPC専用の映像規格です。

両者とも高画質・高音質なデータ伝送が可能ですが、対応している解像度やリフレッシュレート(1秒間に画面を書き換える回数)の上限、複数画面への出力機能においてDisplayPortの方がパソコン用途に適した設計になっています。

PCゲーム・動画鑑賞・日常作業での使い分け基準

一般的なWeb閲覧や動画鑑賞、一般的な60Hzモニターでの作業であれば、HDMIでの接続でまったく問題ありません。

しかし、144Hzや240Hzといった高リフレッシュレートを出せるゲーミングモニターを使ってFPSゲームなどをプレイする場合は、DisplayPortでの接続が基本となります。

ご自身のモニターが対応している入力端子と、どのような用途で使うかに合わせて選択するのがベストです。

HDMIとDisplayPort(DP)のメリット・デメリット

どちらのケーブルを使うべきか迷っている方のために、それぞれの長所と短所をクリアに整理しました。

ご自身の使用環境と照らし合わせながら確認してみてください。

HDMIのメリット・デメリット

HDMIの最大のおすすめポイントは、汎用性の高さです。

PCモニターだけでなく家庭用テレビやプロジェクター、オーディオ機器など、世の中のほとんどの映像機器に採用されています。

リビングの大型テレビにPC画面を映したい時はHDMI一択です。

一方で、グラフィックボード側に搭載されているHDMI端子の数が1個から2個程度と少ないことがデメリットです。

また、ツメのない差し込み形状が多いため、ケーブルを引っ張ると抜けやすい点にも注意が必要です。

DisplayPortのメリット・デメリット

DisplayPortの最大の強みは、高リフレッシュレートやマルチモニター環境に対する高い適応力です。

グラフィックボードにはDisplayPortが3個搭載されているモデルが多く、複数のPCモニターを並べる環境を作りやすいのが特徴です。

また、プラグに抜け止めロック機構が付いているものが多く、ケーブルが不意に抜ける心配がありません。

デメリットとしては、家庭用テレビにはDisplayPort端子がほとんど搭載されていない点が挙げられます。

また、端子の形がHDMIと酷似しているため、無理に挿し込もうとするとポートを破損してしまうリスクがあります。

HDMIのバージョンと対応解像度・リフレッシュレート

「HDMIで繋いでいるのにゲームの画面設定で144Hzが選べない」という悩みを抱える方が多くいます。

その原因は、HDMIケーブルや端子のバージョン規格にあります。

高フレームレートを出すために必要なHDMI 2.1とは

HDMIにはバージョンが存在し、古い規格のケーブルでは高画質・高フレームレートの映像データを送りきれません。

HDMI 2.0
フルHDで240Hz、4Kで60Hzまでの出力に対応

HDMI 2.1
フルHDで240Hz以上、4Kで120Hz〜144Hz、8Kで60Hzまでの超高画質・超高速出力に対応

最新のゲームを4K高画質かつスムーズな動きで楽しみたい場合や、PS5などの最新ハードとPCを共有する場合は、HDMI 2.1規格への対応が必須となります。

失敗しないHDMIケーブルの選び方

高スペックなグラボとモニターを持っていても、間に繋ぐケーブルが古いと性能を発揮できません。

ケーブルを購入する際は、パッケージに書かれた表記を必ず確認しましょう。

プレミアムハイスピード(Premium HDMI)
HDMI 2.0相当。フルHDや4K・60Hz向け。

ウルトラハイスピード(Ultra High Speed HDMI)
HDMI 2.1相当。4K・120Hzや8K向け。

ゲーミングPCでパフォーマンスをフルに引き出したいなら、ウルトラハイスピード認証を受けたHDMI 2.1ケーブルを選ぶのが間違いありません。

グラボのHDMI端子が足りない時の対処法

「モニターを2台繋いで作業領域を広げたいのに、グラボにHDMIが1つしかない」というケースは非常に多く発生します。

この問題は簡単なアイテムで解決できます。

なぜグラボにはHDMIが1つ、DisplayPortが3つ多いのか?

最新のグラフィックボード(GeForceやRadeon)の背面を見ると、多くが「HDMI×1、DisplayPort×3」という構成になっています。

これは、PCゲームやクリエイティブ業界ではDisplayPortが標準規格として扱われており、マルチディスプレイの帯域幅処理にも適しているためです。

メーカー側もPC専用モニターでの複数台接続を前提として設計しているため、HDMIの搭載数が抑えられています。

DisplayPortからHDMIへの変換アダプタ・変換ケーブルの活用法

HDMI端子しかないモニターを2台繋ぎたい場合は、「DisplayPortからHDMIへの変換アダプタ」または「DP-HDMI変換ケーブル」を使用するのが最も手軽な解決策です。

グラボのDisplayPort端子に変換アダプタを挿し、そこからHDMIケーブルを伸ばして2台目のモニターに接続するだけで、問題なく映像が出力されます。

ただし、変換ケーブルを使う際は対応解像度やリフレッシュレートの上限(60Hzまでなど)を事前に確認しておくことが大切です。

複数モニター接続時の注意点と設定手順

変換アダプタを使って2台のモニターを繋いだら、Windows側で表示設定を行いましょう。

STEP 1. デスクトップの何もない場所で右クリックし、ディスプレイ設定を開きます。

STEP 2. 識別ボタンを押して、どちらが1番・2番のモニターか確認します。

STEP 3. マルチディスプレイの項目で、表示画面を拡張するを選択します。

これで2つの画面を自由に行き来できるようになり、作業効率が格段にアップします。

グラボのHDMIに挿しても画面が映らない原因と対処法

正しいグラボ側のHDMI端子に挿しているにもかかわらず、画面が真っ暗な場合のチェックポイントです。

故障と決めつける前に、以下の3項目を上から順に試してみてください。

ケーブルの挿し込み不足・奥まで入っていない

最も初歩的でありながら、意外と多い原因がケーブルの半挿しです。

グラフィックボードの端子周辺はPCケースのフレームと干渉しやすく、一見挿さっているように見えても奥まで届いていないことがあります。

カチッと音がするまで、あるいはしっかりと奥までケーブルを押し込んでみてください。

また、ケーブル自体の断線が疑われる場合は、別のケーブルに交換してみましょう。

CPU内蔵GPUがある場合の出力確認とドライバー再インストール

お使いのCPUにグラフィック機能(CPU内蔵GPU)が搭載されているモデルの場合、切り分けとして一時的にケーブルをマザーボード側のHDMI端子へ挿し直してみてください。

もしマザーボード側で画面が正常に映る場合は、そのままマザーボード経由で画面を表示させた状態で、DDU(Display Driver Uninstaller)というフリーソフトを使ってグラフィックドライバーを一度完全に削除し、公式サイトから最新版を再インストールしてみましょう。

ドライバーの再インストールが完了した後に、再びケーブルをグラフィックボード側の端子へ繋ぎ直すことで、グラボが正しく認識されて画面が映るケースが多々あります。

関連 CPU内蔵グラフィックとは?グラボとの違いを解説


グラフィックボードの補助電源抜けやPCIeスロットの接触不良

パソコン内部でグラフィックボード自体が正しく認識されていないケースです。

配送時の振動などで、グラボに電力を供給する補助電源ケーブルが抜けかけていたり、マザーボードのPCIeスロットからパーツが少し浮いてしまったりすることがあります。

一度PCの電源を切り、サイドパネルを開けてグラボがしっかり奥まで挿し込まれているか、電源ケーブルが奥までハマっているかを確認しましょう。

関連 グラボの補助電源とは?8ピン・12VHPWRの種類と安全な挿し方


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正しい端子の位置やケーブル選びが分かっても、初めてのPC構築や配線作業には不安がつきものですよね。

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MDLのおすすめ人気PCモデル3選

豊富な映像出力端子を備え、高画質ゲームから複数画面での作業までストレスなくこなせるMDLのおすすめゲーミングPCを3つ紹介します。

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD56T57
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD A520 チップセット
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

コストパフォーマンスに優れ、フルHD〜WQHD環境で圧倒的な描き込み性能を発揮する定番人気モデルです。

HDMI端子と複数のDisplayPortを備えており、2台以上のマルチモニター環境も余裕で構築できます。

ゲームをプレイしながら配信画面やチャット欄を別画面に表示させたいストリーマーや、初めての本格PCを探している方にぴったりです。

▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら

Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD5778
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 750W電源【80PLUS BRONZE】
1000W電源【80PLUS GOLD】
1200W電源【80PLUS PLATINUM】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

最強クラスのゲーミングCPUと上位グラフィックボードを組み合わせた、圧倒的フレームレートを誇るハイスペックモデルです。

HDMI 2.1による4K高リフレッシュレート出力に対応しており、最新の超高画質重厚タイトルもヌルヌル動きます。

画質にもフレームレートにも一切妥協したくないヘビーゲーマーに自信を持っておすすめできる最高峰の1台です。

▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070の詳細はこちら

Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XT

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 NEO96783D
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 650W電源【80PLUS GOLD】
850W電源【80PLUS GOLD】
1000W電源【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

優れた演算能力を持つCPUと、大容量VRAMを搭載したグラフィックボードの強力タッグモデルです。

複数の高解像度モニターを同時に接続しても描画性能が落ちにくく、動画編集や3Dデザイン、画像生成AIなどの重い作業もサクサクこなします。

マルチタスクを頻繁に行うクリエイターや、長期的に安心して使える高耐性PCを求める方に最適です。

▷Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XTの詳細はこちら

グラボのHDMI接続に関するよくある質問(FAQ)

Q. 画面が映らない時、PC背面のどちらのHDMI端子に挿せばいいですか?

パソコン下部の横並びエリアにある「グラフィックボード側の端子」に挿してください。
上部にある縦並びのマザーボード側の端子は、グラフィックボード搭載PCでは原則無効化されているため、挿しても画面が真っ暗なままか本来のグラボ性能が発揮されません
。

Q. HDMIとDisplayPort(DP)の違いは何ですか?ゲームにはどちらがおすすめですか?

HDMIはテレビや家庭用ゲーム機など幅広く使われる汎用規格で、DisplayPortはパソコン専用の高スペック映像規格です。
一般的な動画視聴や作業ならHDMIで十分ですが、144Hzや240Hzなどの高リフレッシュレートでFPSゲーム等をプレイする場合は、DisplayPortでの接続がおすすめです
。

Q. HDMI分配器(スプリッター)を使えば、1つのHDMI端子から2台のモニターに別々の画面(拡張モード)を出力できますか?

できません。一般的な市販のHDMI分配器(スプリッター)は「1つの映像信号を2台の画面に全く同じ映像として映す(複製/ミラーリング)」ための機器です。
2台のモニターで作業領域を分ける「拡張モード」にしたい場合は、分配器ではなくグラボのDisplayPort端子から「DP-HDMI変換アダプタ」を使って独立接続する必要があります。

Q. ケーブルを正しく繋いでPCの電源を入れたのに「No Signal(信号なし)」と出ます。モニター側の設定が原因の可能性は?

十分にあり得ます。
モニターの入力切替(Input / Sourceボタン)が「HDMI 1」「HDMI 2」「DisplayPort」などの正しく接続した端子に設定されていないと映りません。
モニター側のメニューから手動で入力信号を切り替えてみてください。

Q. HDMIでモニターに接続したのに、モニターのスピーカーから音が出ません。

Windowsのサウンド出力先が変更されていない可能性があります。
タスクバー右下のスピーカーアイコンをクリックし、再生デバイスが「モニターの型番」または「NVIDIA High Definition Audio / AMD High Definition Audio」になっているか確認してください。
また、モニター自体にスピーカーが内蔵されているかも事前に確認しましょう。

まとめ

今回は、グラフィックボードのHDMI端子の正しい挿し場所やマザーボードとの違い、DisplayPortとの比較、端子が足りない時の対処法について解説しました。

最後に重要なポイントをおさらいしましょう。

POINT 01

HDMIケーブルはマザーボード(上部)ではなくグラボ(下部)の横並び端子に挿すのが鉄則

POINT 02

高フレームレートゲームならDisplayPort、テレビ接続や汎用性ならHDMIが便利

POINT 03

4K高リフレッシュレートを出すなら「HDMI 2.1(ウルトラハイスピード)」ケーブルが必要

POINT 04

HDMI端子が足りない時はDisplayPortからの変換アダプタを活用してマルチ画面を構築する

POINT 05

画面が映らない時はケーブルの奥までの挿し込み、補助電源、ドライバー更新を確認する


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この記事の監修者
鈴木 廉
株式会社モダンデザイン 代表取締役 / MDL運営
累計販売台数40,000台以上のBTOゲーミングPCブランド「MDL」を運営。高性能で低価格なゲーミングPCの製品開発から品質管理まで一貫して監修。
詳しいプロフィール →
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