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原神クロスプレイのやり方ガイド!マルチプレイ仕様や冒険ランク・ボイチャ設定・オフにする方法まで解説
違うゲーム機やスマホを持っている友達と一緒にテイワットの世界を冒険したい。
PS5やスマホから、PCの友達のワールドへ入るにはどうすればいいんだろう。
PC勢とマルチプレイをすると、ロード時間の差で待たせてしまわないか心配。
こんな風に、クロスプレイのやり方やマルチプレイの仕様について疑問や不安を抱えている旅人の方は多いですよね。
広大なテイワットのフィールドを仲間と一緒に駆け回り、手強いボスや秘境を協力して攻略する時間は最高です。
しかし、プラットフォームが違うだけでUID検索のやり方が分からなかったり、ワールドへ入れなかったり、通話がうまく繋がらなかったりすると、せっかくの楽しい気分に水を差されてしまいます。
また、スマホの発熱によるカクつきや、PS4の長いロード時間にストレスを感じている方も多いのではないでしょうか。
ご安心ください。この記事を読めば、全機種対応クロスプレイの基本ルールから、UIDを使ったフレンド追加の手順、ワールドへの合流方法が分かります。
さらに、原神ならではのボイスチャット事情や、知らない人がワールドに入ってこないようにする設定まで解説しました。
ハードの垣根を気にせず、友達とスムーズに合流してテイワットの旅を満喫しましょう。
もし、ロード時間の短い環境を手に入れたい、最高画質で美しいオープンワールドを隅々まで堪能したいとお考えなら、累計販売40,000台突破の実績を持つBTOメーカー、MDLの安心サポートにお任せください。
それでは、クロスプレイの基本から一緒に見ていきましょう。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
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RTX 5060Ti
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
原神のクロスプレイとは

『原神(Genshin Impact)』は、異なるプラットフォーム同士でも同じワールドに集まって冒険できるクロスプレイに対応しています。
まずは対応機種と、マルチプレイを始めるための前提条件を確認しておきましょう。
対応プラットフォーム一覧
現在、原神でクロスプレイに対応しているプラットフォームは以下の通りです。
・PC(Windows)
・PlayStation 4 / PlayStation 5
・Xbox Series X|S
・iOS(iPhone / iPad)
・Android(スマートフォン / タブレット)
あなたがスマートフォンでプレイしていて、友達がPCやPS5、Xboxであっても、同じワールドに集まって最大4人で一緒に冒険できます。
操作デバイスの垣根を越えて遊べるのが、原神の大きな魅力です。
マルチプレイの解放には「冒険ランク16」が必要
ゲームを始めたばかりの方が最もつまずきやすいのが、マルチプレイの解放条件です。
原神のマルチプレイは最初からは利用できず、「冒険ランク16」に到達して初めて解放されます。
友達と一緒に遊びたい場合は、魔神任務(メインストーリー)を進めたり、宝箱を開けたり、デイリー依頼をこなしたりして、まずは冒険ランクを16まで上げておきましょう。
クロスプレイのやり方と合流手順

冒険ランク16に到達した後の、フレンド追加からワールドへ合流するまでの手順を解説します。
ゲーム内の画面を見ながら順番に進めてみてください。
ステップ1:UID検索とフレンド申請
異なるプラットフォームの友達を追加するには、画面の右下に表示されている数字の「UID(ユーザーID)」を使います。
パイモンメニューを開き、「フレンド」を選択します。
上部のタブから「フレンドを追加」を選択します。
友達から教えてもらった「UID」を入力して検索します。
該当するプレイヤーが表示されたら、「フレンド申請」を送信します。
相手がフレンド画面の申請一覧から承認すれば、フレンド登録の完了です。
ステップ2:ワールドへの加入申請と合流
フレンド登録が完了したら、相手のワールドへ合流します。
パイモンメニューから「フレンド」のリストを開きます。
一緒に遊びたいフレンドの名前を選択し、「加入申請」を押します。
ホスト側が画面に表示された申請に「同意」すると、ロードを挟んでホストのワールドへ移動します。
ステップ3:マルチプレイでできること・できないこと
合流した後のマルチプレイには、仕様上の制限がいくつかあります。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| できること | フィールドのボス討伐、天賦素材や聖遺物の「秘境」周回、地脈の花のクリア、鉱石や特産品などの素材集め |
| できないこと | 魔神任務や伝説任務の進行、ストーリーに関わるNPCとの会話、ワープポイントの解放、深境螺旋への挑戦など |
ストーリーはソロで進める仕組みになっているため、マルチプレイは主に「素材集め」や「ボス・秘境の周回」に活用するのが基本です。
友達のワールドに入れない・合流できない時の対処法
加入申請が送れない、またはエラーが出る場合は、以下の原因が考えられます。
| 確認項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| サーバーの違い | 「Asia」「America」「Europe」「TW/HK/MO」のうち、同じサーバーを選んでいるか(日本のプレイヤーは基本的にAsiaサーバー) |
| ワールドランクの制限 | 自分よりワールドランクが高い友達のワールドに入ろうとしていないか |
| ホストが特定の任務中 | ホストがマルチプレイのできない任務を進めている途中ではないか |
特に見落としやすいのがサーバーの違いです。サーバーが違うと、フレンド検索の時点で相手が見つかりません。
クロスプレイのマッチング・マルチプレイ仕様

原神のマルチプレイには、サーバーやワールドランクに関するルールがあります。
友達と遊び始める前に確認しておきましょう。
サーバーの壁(同じサーバー同士のみ)
原神のクロスプレイは「異なるハード同士」なら自由に行えますが、「異なるサーバー同士」では合流できません。
例えば、自分がAsiaサーバーでプレイしていて、海外の友達がAmericaサーバーでプレイしている場合、同じPC同士であってもマルチプレイはできません。
サーバーごとにデータが分かれているため、友達と始める時は、最初に同じサーバーを選んでいるか必ず確認しましょう。
ワールドランクの制限(自分より高いワールドには入れない)
原神のマルチプレイには、ワールドランクによる制限があります。
| 相手のワールド | 入れるかどうか |
|---|---|
| 自分よりワールドランクが低い | 入れる(手伝いに行ける) |
| 自分とワールドランクが同じ | 入れる |
| 自分よりワールドランクが高い | 入れない |
例えば、自分がワールドランク4で友達がワールドランク6の場合、自分が友達のワールドに入ることはできません。
この場合は、ワールドランクが高い友達に、自分のワールドへ来てもらいましょう。
秘境のランダムマッチング
ソロで聖遺物や天賦素材の秘境をクリアするのが難しい場合は、秘境の入口で「マッチング」を選ぶと、野良のプレイヤーと最大4人のマルチプレイを始められます。
このランダムマッチングもクロスプレイに対応しており、PC、PS5、スマホなどのプレイヤーが自動的に集まります。
PC・スマホ・CS機でクロスプレイする際の格差と注意点

原神は、ハードウェアの性能差によって快適さに大きな違いが出るタイトルです。
特にマルチプレイでは、ロード時間や処理落ちの差が目立ちやすくなります。
ロード時間の差(秘境周回やワープの待ち時間)
クロスプレイで最もはっきり差が出るのが、ワープや秘境に入る時の「ロード時間」です。
| プラットフォーム | ロード時間の目安 | プレイへの影響 |
|---|---|---|
| PS4 / 古いスマホ | 長め | 秘境周回やワープのたびに、仲間を待たせてしまいやすい |
| PS5 | 短い | 専用SSDによる高速ロードで快適 |
| ゲーミングPC(NVMe SSD) | 短い | 暗転してからすぐにロードが終わり、周回効率が上がる |
聖遺物を厳選するために秘境を何十周もする場合、ロード時間の差が積み重なり、全体のプレイ時間に大きな開きが生まれます。
ロードが速い環境なら、待ち時間のストレスを大きく減らせます。
画質とフレームレートの差(スマホの発熱とPCの描写)
テイワットの美しい風景をどこまで楽しめるかも、ハードによって大きく変わります。
スマートフォンは長時間プレイすると本体が熱を持ち、熱による性能制限(サーマルスロットリング)でフレームレートが落ちたり、カクついたりしやすくなります。
一方、冷却性能の高いゲーミングPCなら、最高画質や高解像度(WQHDや4K)でも、安定した滑らかさを保てます。
遠くの山々や草木の揺れ、元素爆発のエフェクトまで、美しい描写を存分に楽しめます。
操作性とカメラワークの差
戦闘で元素反応やスキルの回転率を上げるには、素早い視点移動と正確な操作が欠かせません。
スマホのタップ操作は指で画面が隠れやすく、激しい戦闘では押し間違いも起こりがちです。
PC版なら、マウス&キーボードによる素早い視点移動やキャラ切り替えはもちろん、コントローラーをつないでの操作にも対応しているので、自分に合ったスタイルで快適にプレイできます。
ボイスチャット(VC)トラブルの解決法

別ハード同士で合流した時に、どうやって通話すればいいのか迷う方は多いです。
機種ごとの通話方法を整理しておきましょう。
原神には「ゲーム内ボイスチャット」がない
Apexやフォートナイトと違い、原神にはゲーム内ボイスチャット機能がありません。
そのため、別ハード同士で会話しながらプレイしたい場合は、外部の通話アプリを使う必要があります。
安定した通話ならDiscord連携が最適
異なるプラットフォーム同士で最もスムーズに通話できるのが、通話アプリ「Discord」です。
| プラットフォーム | Discordの使い方 |
|---|---|
| PC / スマホ | Discordアプリを起動して、通話部屋に入るだけで使える |
| PS5 / Xbox Series X|S | 本体の機能でDiscordのボイスチャットに直接参加でき、ヘッドセット1つでゲーム音と通話を同時に聴ける |
スマホで原神をプレイする場合は、通話アプリを同時に動かすと端末の負担が増えるので、別の端末で通話するのもおすすめです。
テキストチャットやスタンプの活用
通話ができない環境や野良マルチの場合は、ゲーム内のテキストチャットを活用しましょう。
原神にはパイモンやキャラクターのスタンプが豊富に用意されていて、挨拶やお礼などはスタンプ1つで簡単に伝えられます。
マルチプレイ(クロスプレイ)をオフ・拒否にする方法

知らない人に勝手にワールドへ入られたくない、一人で探索に集中したいという方のために、マルチプレイを拒否する設定を解説します。
ワールド加入の権限設定を変更する
マルチプレイの受け入れ設定は、いつでも自由に変更できます。
パイモンメニューから「マルチプレイ」を開きます。
画面下部にあるワールド加入の権限設定を選択します。
以下の3つから、希望する設定を選びます。
| 設定 | 内容 |
|---|---|
| 直接加入を許可 | 申請があると、確認なしでワールドに入ってくる(非推奨) |
| 加入申請の確認が必要(初期設定) | 申請が来るとお知らせが表示され、許可した人だけが入れる |
| 加入を拒否 | すべての加入申請を自動で断る(一人で遊びたい時向け) |
知らないプレイヤーによる素材の採取を防ぐ対策
知らないプレイヤーがワールドに入ってきて、断りもなくフィールドの特産品(ルッカデヴァータダケや花など)を採取して立ち去ってしまうトラブルがまれに起こります。
これを防ぐためにも、普段は「加入申請の確認が必要」にして知らない人の申請は断り、一人で遊びたい時は「加入を拒否」にしておくのが確実です。
原神を高画質と速いロードで楽しむならBTOパソコンメーカー「MDL」

ここまで解説してきた通り、新しいエリアが追加されるたびに広がっていくテイワットの世界を存分に味わうには、高いグラフィック処理能力と高速なSSDを備えたゲーミングPCが欠かせません。
スマホの発熱やバッテリーの減りに悩みたくない、秘境の周回を早く終わらせたい、最高設定でキャラクターを動かしたいと感じているなら、PC環境への移行を強くおすすめします。
自社一貫体制で最高品質と低価格を実現する「MDL」
初めてのゲーミングPC選びで迷ったら、累計販売台数40,000台を突破した信頼のBTOメーカー、MDLにお任せください。
MDLは自社工場での組み立てから販売までを一貫して行うことで、無駄なコストを含まず、原神の最高画質を滑らかに動かせるハイスペックなパソコンを、驚くほどの低価格でお届けできるのが最大の強みです。
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PCの設定や故障した時の対応が不安という方もご安心ください。
MDLのすべてのパソコンには、標準で1年間の無償センドバック保証が付帯しています。
万が一のパーツトラブルや初期不良の際も、専門のエンジニアが迅速かつ丁寧に対応しますので、安心して毎日のデイリー消化や探索に没頭していただけます。
原神推奨スペックやPC選びの悩みをプロに無料相談
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MDLのおすすめ人気ゲーミングPCモデル3選

原神の広大なフィールドを高画質で駆け回り、速いロードで快適な冒険を楽しむための、MDLのおすすめモデルを3つご紹介します。
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
価格と性能のバランスに優れた、大人気のミドルクラスモデルです。
フルHD解像度であれば、原神のグラフィック設定を最高にしても、安定したフレームレートを保てます。
スマホやPS4から移行して、ワープの速さと映像の美しさを体感したい方にぴったりの高コスパ構成です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5778 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR5】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
WQHDや4Kなどの高解像度モニターで、美しいテイワットを堪能したい方向けのハイスペックモデルです。
ゲームに強いCPUと最新のグラフィックボードを搭載しているため、元素反応のエフェクトが飛び交う激しい戦闘でもフレームレートが落ちにくく、滑らかな描写を保てます。
原神だけでなく、他の重いオープンワールドゲームも快適に遊びたい方に最適な一台です。
▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070の詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO96783D |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR5】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
650W電源【80PLUS GOLD】 850W電源【80PLUS GOLD】 1000W電源【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
優れたCPU性能に大容量のVRAMを搭載した、動画配信やクリエイティブ用途にも強い高バランスモデルです。
高画質で原神をプレイしながらゲーム実況を配信したり、ガチャや戦闘シーンを録画して編集したりと、マルチに活躍します。
発信活動にも挑戦してみたい旅人にぴったりです。
▷Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XTの詳細はこちら
よくある質問(FAQ)
Q1. クロスプログレッション(セーブデータの共有)はできますか?
できます。
同じHoYoverse通行証(アカウント)を連携させることで、外ではスマホ、家ではPCやPS5といった形で、同じ進行状況のまま続きをプレイできます。
ただし、同じサーバーのデータであることが前提です。
Q2. PlayStation版とPC版で課金(創世結晶)の共有はできますか?
一部注意が必要です。
ガチャなどに使う「原石」は全プラットフォームで共通ですが、課金で手に入る「創世結晶」は、購入したプラットフォームでしか表示・消費できません。
PS Storeで購入した創世結晶はPS4/PS5上で原石に変換してから、PCやスマホで使いましょう。
Q3. マルチプレイ中に特産品(素材)を取られてしまうことはありますか?
あります。
フィールドの鉱石や特産品(花やキノコなど)はワールドごとに数が決まっているため、ゲストが採取するとホストの世界からも一時的になくなります。
再び生えてくるまでには時間がかかるので、知らないプレイヤーを招く時は注意しましょう。
Q4. 一緒にメインストーリー(魔神任務)を進めることはできますか?
できません。
魔神任務やキャラクターの伝説任務は、ソロで進めるコンテンツです。
マルチプレイ中はストーリーに関わるNPCとの会話や進行が制限されるため、ストーリーを進めたい時はマルチプレイを終了してソロに戻りましょう。
Q5. スマホ版のフレンドと一緒に遊ぶと相手が落ちたり重くなったりしますか?
他の参加者がPCだからといって、スマホの相手が落ちることはありません。
ただし、スマホ側の端末の性能が足りなかったり、通信環境が不安定だったりすると、スマホのプレイヤー自身でアプリが落ちたり処理落ちしたりすることがあります。
まとめ

今回は、原神のクロスプレイのやり方からマルチプレイの仕様、VCのトラブル解決法まで詳しく解説しました。
記事のポイントを振り返ってみましょう。
ハードやデバイスの違いを越えて、仲間と一緒にテイワットの広い大地を冒険できるのが原神のクロスプレイの魅力です。
仕様と設定をしっかり理解して、仲間たちとの冒険や秘境周回を楽しんでくださいね。
もし、ロード待ちや端末の発熱に縛られず、美しいテイワットの世界を駆け巡るためにゲーミングPCの購入を検討されるなら、累計販売40,000台突破のMDLにお任せください。
パソコン選びで迷った時は、年中無休で11時から21時まで受付している公式LINEへお気軽にご相談ください。
プロのスタッフが、あなたのテイワットの旅を全力でサポートいたします。
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
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RTX 5060
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