Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
メモリのDDR4とDDR5の違いをメーカーが徹底解説
「ゲーミングPCを買おうと思っているけれど、DDR4とDDR5って何が違うの?」
「DDR5の方が最新で速いみたいだけど、高いお金を払う価値はあるのかな……」
「もしDDR4を選んだら、すぐに時代遅れになって後悔しないか心配!」
パソコンを選んでいると必ず目にするのが、メモリの規格である「DDR4」と「DDR5」という文字ですよね。
価格を見るとDDR5搭載モデルの方が高価なことが多いため、「本当に体感できるほどの差があるのか」「自分にはどちらが必要なのか」と悩んでしまうのも当然です。
ですが、日々多くのパソコンをお届けしている私たちMDLから結論をお伝えすると、現在のPC選びにおいて「何を重視するか(コスパか、性能か)」によって選ぶべき規格は分かれます。
この記事では、DDR4とDDR5の根本的なスペックの違いから、実際のゲームや動画編集での体感差、互換性の落とし穴、そしてそれぞれの規格に対応したMDLのおすすめ人気モデルまでプロの目線で徹底解説します。
この記事を読めば、無駄な出費を防ぎ、自分に一番合った後悔のないPC環境を選べるようになります。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
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安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
DDR4とDDR5メモリの基本スペックと決定的な違い

まずは、DDR4とDDR5で何がどう進化したのか、基本スペックの違いを整理しておきましょう。
転送速度と処理能力
メモリにおける一番大きな進化は「データ転送速度(帯域幅)」です。
DDR4の標準的な転送速度が3,200MHz程度であるのに対し、DDR5は4,800MHz〜6,000MHz以上と、約1.5倍から2倍近くの速度でデータをやり取りできます。
つまり、道路で例えるなら「車線数が一気に増えて、より大量の車(データ)がスピードを落とさずに走れるようになった」状態です。
さらに消費電力も抑えられており、スペック上の性能はDDR5が圧倒的に勝っています。
DDR4とDDR5には互換性がない
ここで絶対に覚えておいてほしいのが「互換性」の注意点です。
DDR4とDDR5は、メモリ基板の切り欠き(切込み)の位置やピンの形状が異なります。
そのため、DDR4対応のマザーボードにDDR5のメモリを挿すことはできませんし、その逆も不可能です。
「後からメモリだけDDR5に付け替えよう」ということはできないため、パソコンを購入する段階でマザーボードごとどちらの規格にするかを決める必要があります。
ゲームや動画編集で体感できる差を比較

「スペックが違うのは分かったけれど、実際に使っていて体感差はあるの?」という点が一番気になりますよね。
実際の使用シーンごとに見ていきましょう。
ゲームプレイ時における動作やフレームレートへの影響
DDR5対応の最新CPUと組み合わせたシステムでは、メモリの広大な帯域幅によってグラフィックボードへデータを送るスピードが高速化します。
これにより、重い3Dゲームやオープンワールドゲームにおいて、大量のデータ読み込みが発生する場面(街中や戦闘シーンなど)で最低フレームレートが落ち込みにくくなり、画面全体の滑らかさや安定感が高まりやすくなります。
最新世代のハイスペックなグラフィックボードの性能を引き出したい場合に、DDR5の高速転送が活きてきます。
4K動画編集やマルチタスク作業での処理スピード差
クリエイティブな作業や重いマルチタスク環境では、DDR5の高速なデータ転送能力が本領を発揮します。
例えば、4K素材を使った動画編集や、エフェクトを大量に重ねた映像の書き出し(レンダリング)時間においては、DDR5の方が作業時間を明確に短縮できます。
また、ゲームをしながら高画質配信を行い、裏で複数のソフトを動かすようなハードな使い方でも、DDR5の方が処理の詰まりが起きにくくスムーズです。
大きな体感差が出にくい理由
一方で、ネットサーフィン、YouTubeでの動画視聴、Officeソフトでの事務作業、あるいはValorantのような軽量なゲームを遊ぶ程度であれば、DDR4とDDR5の体感差は「ほとんど感じられない」のが現実です。
一般的な作業ではDDR4の速度でもすでに十分速いため、わざわざ高価なDDR5を選ばなくてもストレスを感じることはまずありません。
DDR4とDDR5の選び方

これまでのポイントを踏まえて、あなたがどちらを選ぶべきかの判断基準をまとめました。
コストパフォーマンス重視で、GPU性能を優先したい方は「DDR4」
「できるだけ購入費用を抑えたい」「パーツの予算があるなら、メモリよりもグラフィックボード(GPU)をワンランク上にしたい」という方には、DDR4がおすすめです。
DDR4対応のシステムは本体価格を抑えられるため、浮いた予算をRTX 5060 TiやRTX 5070といった高性能なグラフィックボードに回した方が、ゲーム全体の快適性やFPSは大きく向上します。
コストパフォーマンスを追求するなら現在でも賢い選択です。
長期間の将来性や重いクリエイティブ作業メインなら「DDR5」
「最新世代の最高レベルのパフォーマンスで揃えたい」「4K動画編集や本格的なゲーム配信をバリバリこなしたい」「3年、5年と長くパーツを使い続けたい」という方は、迷わずDDR5を選びましょう。
最新のハイスペックCPU(Ryzen 7 7800X3Dなど)の性能を100%引き出すことができ、将来的に登場するさらに重いゲームやソフトにも余裕を持って対応できます。
BTOメーカー「MDL」が選ばれる理由

「自分にはどちらが合っているのか、やっぱり一人で選ぶのは不安」「規格の相性やバランスをプロに確認してほしい」そんなお悩みをお持ちの方に選ばれているのが、私たちMDLのBTOパソコンです。
初めてPCを購入する方でも安心して満足のいく1台を手に入れられるよう、MDLには選ばれる理由があります。
自社一貫体制で「高スペック&低価格」を実現
私どもMDLは、個人様・法人様を合わせて累計販売台数40,000台を突破した信頼と実績を持つBTOパソコンメーカーです。
自社工場での組み立てから販売まで一貫して行うことで、効率的な生産体制を実現。
DDR4の格安モデルからDDR5搭載の最新ハイスペックモデルまで、業界トップクラスの低価格でご提供しています。
安心して購入できる「1年間の無償センドバック保証」付き
お届けするパソコンには、すべて安心の1年間無償保証をお付けしています。
「届いた後に動作がおかしい」「使い方が分からない」といった不具合やトラブルの際も、私たちが責任を持って迅速に対応いたしますので、初心者の方でも安心してお使いいただけます。
構成や規格選びの疑問は公式LINEで無料相談可能
パーツ選びで迷った時に最も心強いのが、MDLの公式LINEサポートです。
年中無休(午前9時〜午後10時)で稼働しており、営業時間内であれば専門スタッフが最短15分で丁寧にご回答いたします。
「遊ぶゲームに合わせてDDR4とDDR5のどちらが良いか」といったご相談にも親身にお答えしますので、お気軽にご活用ください。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPCモデル

MDLの豊富なラインナップの中から、DDR4対応のコスパ抜群モデルと、DDR5対応の最新ハイスペックモデルを分けてご紹介します。
ご自身の予算や目的に合わせて最適なモデルをお選びください。
DDR4対応のおすすめモデル3選
導入費用をしっかり抑えつつ、ゲームや作業を快適にこなせる大人気モデルです。
Ryzen 7 5700X × RTX 5060
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
価格と性能のバランスが非常に優れており、普段使いから人気のFPSゲームまで幅広くこなせる万能モデルです。
予算重視で初めてゲーミングPCを買う方に一番選ばれています。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る
Ryzen 7 5700X × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD9657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520M チップセットマイクロATXマザーボード |
| 電源 |
650W電源【80PLUS GOLD】 850W電源【80PLUS GOLD】 1000W電源【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
グラフィック性能に特化したRX 9060 XTを搭載し、最新の3Dゲームも高画質でスムーズに楽しめるゲーム重視モデルです。
「価格は抑えたいけれど、ゲームの画質は妥協したくない」という方におすすめです。
▷Ryzen 7 5700X × RX 9060 XTの詳細はこちら
Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
描画性能に優れたRTX 5060 Tiを搭載し、高フレームレートでのプレイはもちろん、動画編集や配信活動までマルチにこなせるミドルレンジの上位モデルです。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら
DDR5対応のおすすめモデル3選
最新のDDR5メモリと最高峰CPUを組み合わせ、圧倒的な処理能力を誇るハイエンドモデルです。
Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5778 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
圧倒的なゲームパフォーマンスを誇るCPU「Ryzen 7 7800X3D」と強力な「RTX 5070」を組み合わせた大人気ハイスペックモデルです。
どんな重いゲームでも最高の画質と滑らかさで楽しむことができます。
▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070の詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO96783D |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
VRAM容量が16GBと豊富なグラフィックボードを搭載し、メモリの消費が激しい最新ゲームや高解像度でのプレイも余裕でこなせる実力派モデルです。
▷Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XTの詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RTX 5060 Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T78 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
強力なCPUパワーとDDR5の高速データ処理により、ゲームをプレイしながらの高画質配信や動画編集も一切重くならない本格派配信者向けモデルです。
▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5060 Tiの詳細はこちら
よくある質問(FAQ)
Q. DDR4とDDR5は実際違うの?
データ転送速度が約1.5〜2倍異なり、DDR5が速いです。
ただし日常作業や軽量ゲームでは差を感じにくく、重い3Dゲームや4K動画編集などで性能差が出ます。
Q. DDR4からDDR5に乗り換えたほうが良い?
動画編集や配信を快適にしたい方、最新の性能で長く使いたい方は乗り換えがおすすめです。
コスパ重視でグラフィックボードに予算を回したいならDDR4でも十分満足できます。
しかし、DDR5にするにはマザーボードごとの交換が必要なため、PC購入時に決める必要があります。
Q. DDR5メモリを4枚挿しすると速度が下がるって本当ですか?
本当です。
DDR5は高速規格だからこそ、4枚スロット全てを埋めるとCPUへのデータ負荷が激増し、安定性を保つためにシステムが強制的に速度を低下させてしまいます。
DDR5のスピードを100%生かすためには「2枚構成(16GB×2枚、または32GB×2枚)」で組むのが、間違いなくプロとしておすすめできる選び方です!
Q. 「DDR4の64GB」と「DDR5の32GB」ならどちらが良いですか?
重い動画編集やVRChatなど「容量重視」ならDDR4の64GB、最新ゲームの滑らかさなど「速度重視」ならDDR5の32GBが有利です。
Q. どのCPUを選んでも、DDR4とDDR5を自由に選べますか?
CPUとマザーボードの組み合わせによります。
Ryzen 7000/9000シリーズ等はDDR5専用ですが、Intel Core(第13・14世代など)は対応マザーボード次第でどちらも選べます。
まとめ

DDR4とDDR5には明確な転送速度や性能の差がありますが、どちらが良いかは「あなたが予算と性能のどちらを優先するか」で決まります。
DDR4
とにかくコストパフォーマンスを重視し、安くて快適なPCが欲しい方
DDR5
最新のゲームや4K動画編集、配信を最高の環境で行い、長く使いたい方
「自分の遊びたいゲームに合わせた構成の見積もりを出してほしい」「DDR4とDDR5のどちらが自分に合うか相談したい」という方は、ぜひMDLの公式LINEからお気軽にお問い合わせください。
累計40,000台突破の実績を持つ専門スタッフが、あなたにぴったりの1台を親身になってご提案いたします。
自分に最適なメモリを選んで、快適でストレスのないPCライフをスタートさせましょう!
また、メモリの規格(DDR4 / DDR5)だけでなく、「自分の使い方には16GBと32GBのどちらが必要なのか」という容量の違いについても知りたい方は、ぜひ以下の比較記事もあわせて参考にしてみてください。
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
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安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
