Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
【コール オブ デューティ: ウォーゾーン】PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較
大人気基本プレイ無料のバトルロイヤルFPS『コール オブ デューティ: ウォーゾーン(Call of Duty: Warzone / CoD: Warzone)』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?
広大なマップを舞台に、大人数が生き残りをかけて激しい撃ち合いを繰り広げるウォーゾーンにおいて、使用するハードウェアの性能や描画設定の違いは、遠方の敵の視認性、立ち回りの応答速度、エイムの精度、そしてサバイバルでの生存率に直結します。
手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、144〜240fps以上の滑らかな高フレームレート環境を実現し、直感的なキーボード&マウス操作や詳細な画面設定で勝利を掴みたい方にはゲーミングPCがおすすめです。
本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
-
安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。
コール オブ デューティ: ウォーゾーンの「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧

まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。
| 比較項目 | PS5 | PS5 Pro | ゲーミングPC |
|---|---|---|---|
| 最大フレームレート | 60〜120fps (120Hzモード対応) |
60〜120fps (安定性が向上) |
144〜240fps以上 (設定・環境依存) |
| 画質・視認性 | モード選択 (解像度/フレーム優先) |
PSSR技術により解像度・安定性が向上 | 詳細なグラフィック設定・遠方の視認性を自在にカスタマイズ可能 |
| クロスプレイ・ クロスセーブ |
全プラットフォーム対応 (ON/OFF切替可能) |
全プラットフォーム対応 (ON/OFF切替可能) |
全プラットフォーム対応 (Activisionアカウント連携) |
| 操作方法 | コントローラー (Pad) |
コントローラー (Pad) |
キーボード&マウス / コントローラー (Pad) |
| 画質・グラフィック設定 | プリセットのみ | プリセットのみ | 影・テクスチャ・画角(FOV)など詳細なカスタマイズが可能 |
| マルチプレイ月額費用 | 無料 (※PS Plus不要) |
無料 (※PS Plus不要) |
無料 |
| 本体初期費用 | 約8万円〜 | 約12万円〜 | 約15万円〜 |
コール オブ デューティ: ウォーゾーンの動作環境・必要スペック解説

PC版コール オブ デューティ: ウォーゾーンをプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。
| パーツ | 最低動作環境 | 推奨動作環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 (64bit) | Windows 10/11 (64bit) |
| CPU | Intel Core i3-6100 / AMD Ryzen 3 1200 |
Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1400 |
| メモリ | 8GB | 12GB(16GB推奨) |
| GPU(グラフィックボード) | NVIDIA GeForce GTX 960 / AMD Radeon RX 470 |
NVIDIA GeForce GTX 1060 / AMD Radeon RX 580 |
| ストレージ | 125GB以上の空き容量(SSD推奨) | 125GB以上の空き容量(SSD推奨) |
PS5のメリット・デメリット

メリット
初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
予算をできるだけ抑えつつ、手軽にウォーゾーンの環境を手に入れたい方にとって魅力的です。
設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにウォーゾーンをプレイ開始できます。
基本プレイ無料で大画面テレビで手軽にバトルロイヤルを楽しめる
PS5版ウォーゾーンは基本プレイ無料であり、PS Plusの加入なしでオンライン対戦を楽しめます。
リビングのテレビに接続し、ソファに座りながらコントローラーでカジュアルに対戦を満喫できるのがメリットです。
デメリット
画面設定の細かなカスタマイズができない
PS5版はシステムがあらかじめ用意した設定で動作するため、PC版のように不要な影やグラフィックの質感を下げて遠くの敵や影に潜むプレイヤーを見やすくするといった、勝つための画面調整に制限があります。
クロスプレイ時のエイム環境やフレームレート差
キーボード&マウス操作での素早い振り向きやリコイル制御を行うPCプレイヤーとマッチングした場合、120fps上限のPS5では高フレームレートなPC環境に対して不利を感じる場面があります。
他の有料ゲームを遊ぶ際にPS Plusが必要になる
ウォーゾーン自体はPS Plusなしで遊べますが、PS5で他の有料オンラインゲームを遊ぶ場合はPS Plus(年間約7,000円〜14,000円)への加入が必要になり、ランニングコストが発生します。
ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット
高フレームレート(144〜240fps以上)と画角(FOV)・視認性カスタマイズで勝率アップ
グラフィックボードの性能を存分に活かすことで、砲撃や大人数が入り乱れる場面でも高フレームレートを維持できます。
遠方の敵の認識が容易になり、スナイパーでの精密射撃や接近戦での撃ち合いで有利に立ち回ることができます。
キーマウ・Padの自由な選択と直感的なエイム操作
マウスによる直感的なフリックエイムや瞬時の振り向き、キーボードによるスピーディーなスライディング・キャンセルやアーマー装着操作が可能です。
もちろん、好みに合わせてコントローラー(Pad)でのプレイにも対応しています。
PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。
オンラインマルチプレイの維持費が無料
PC(Steam / Battle.net)でウォーゾーンをプレイする場合、マルチプレイにかかる月額費用や年間維持費は一切不要です。
どれだけ勝利を積み重ねても追加の固定費は発生しません。
デメリット
本体の初期購入費用が高価
高画質設定や144fps〜240fps以上の高いパフォーマンスで安定して快適にプレイするためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。PS5と比較した際に最も大きな購入ハードルと言えます。
一定のPC設定知識や定期的なメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、ゲーム内のグラフィック設定調整など、快適な動作環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。
PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペース(専用のPCデスクや周辺環境)をしっかり確保する必要があります。
ゲーミングPCだけの3つの特権

高フレームレートと視認性調整でバトロワの撃ち合いを優位に進められる
広大な戦場で最後の1チーム・1人になるまで生き残るウォーゾーンにおいて、フレームレートの高さと画面の視認性は生還率に直結します。
ゲーミングPCなら144fpsや240fps以上の環境を構築でき、建物の窓や影に潜む敵を素早く見つけ出して正確に弾を当てることが可能です。
直感的なキーマウ操作と自由なデバイス選択
PC版では、世界のトッププレイヤーも愛用するキーボード&マウス操作に対応しています。
マウスによる高精度な反動制御(リコイルコントロール)や、直感的なキーバインドによる素早いアイテム回収・武器切り替えが可能です。
自分の手に馴染むゲーミングデバイスを選んで操作感を向上させられます。
高画質でのゲーム配信やビクトリーの瞬間を動画編集するのが思いのまま
PC環境であれば、OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、自分のアバターやWebカメラを連動させながら高画質でYouTubeやTwitchにウォーゾーンをライブ配信することがPC1台で完結します。
劇的な1v4逆転劇やビクトリー(勝利)の瞬間をバックグラウンドで高画質録画し、かっこよく動画編集してSNSに投稿するクリエイティブな楽しみ方も自由自在です。
「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、勝つための軽量設定かを選べる
PS5ではシステムが用意した設定プリセットでプレイする形になります。
しかし、PC版であればグラフィック設定項目が細かく開放されています。
自分のPCスペックに合わせて「不要なエフェクトや影のクオリティを下げて画面を見やすくし、フレームレートを最優先する」カスタマイズが自由に行えます。
SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる
ゲーミングPCを手に入れれば、ウォーゾーン以外のゲームライフも一変します。
世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトルなど、PS5ではプレイできないPC独占の大人気タイトルがすべて遊べるようになります。
また、話題のインディーズ作品や先行プレイ(アーリーアクセス)版がいち早くプレイできるのもPCプレイヤーだけの特権です。
マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い
ウォーゾーン自体はどちらのハードでも基本プレイ無料ですが、PS5で他の有料オンラインゲームを楽しむ場合はPS Plus(年間約7,000円〜14,000円)が必要になります。
一方、PC版はあらゆるオンラインプレイにかかる費用が永久に0円です。
さらにSteamなどのプラットフォームでは年に何度も大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが破格で購入できます。
本体購入時の差額は、数年間の維持費とソフト代の差で簡単に元が取れてしまう計算になります。
ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」
ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。
メイン画面でウォーゾーンのバトルロイヤルに没頭しながら、サブ画面でDiscordを開いてスクワッドメンバーの画面共有を確認したり、YouTubeで武器カスタム(メタ武器)の解説動画を見たり、攻略情報をチェックするといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。
動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる
高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。
自分のプレイ動画やハイライトシーンを動画編集ソフトでかっこよく編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、3Dモデリング、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。
コール オブ デューティ: ウォーゾーンはどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」
- ✓ 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
- ✓ 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッと遊べれば満足な方
- ✓ コントローラー(Pad)でのプレイを中心に、テレビの大画面でカジュアルにバトロワを楽しみたい方
最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」
- ✓ ウォーゾーンで144fps〜240fps以上の滑らかな映像とクリアな視認性を手に入れて、戦場で勝利を掴みたい方
- ✓ キーボード&マウス操作による精密なエイムやスピーディーな操作を極めたい方
- ✓ 攻略情報やDiscordをサブモニターに映しながら「ながらプレイ」を快適に行いたい方
- ✓ マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
- ✓ ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方
PS5とPCの両方持ちもおすすめ!
すでにPS5を所有している方でも、「ガチでウォーゾーンのランク周回やDiscord通話、配信をする時はPC」「リビングでリラックスしながらソロでカジュアルに遊ぶ時はPS5」といった形で使い分けることで(Activisionアカウント連携によるクロスプログレッション・クロスプレイ対応のため安心)、PS5を無駄にすることなくゲーム環境を構築できます。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPC

コール オブ デューティ: ウォーゾーンで高いパフォーマンスを発揮し、戦場でライバルに差をつけるために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!
1位 Ryzen 7 5700X × RTX 5060Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
240fps張り付きプレイを目指すゲーマー向けのハイエンドモデル。
高い処理能力により、240Hzゲーミングモニターの性能を存分に引き出します。
ゲームプレイと同時にDiscordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない万能な構成です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細を見る
2位 Ryzen7 5700X × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO5757 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD B550 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
予算を抑えつつもフルHD環境で滑らかな映像を安定して出力できる、MDLで人気を誇る定番モデルです。
PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、オンラインマルチプレイの月額費用もかからなくなるため、初めてゲーミングPCを購入する方に最適な1台です。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5070の詳細を見る
3位 Ryzen7 7800X3D × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5778 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
高フレームレート領域を狙えるハイクラスモデル。
戦闘シーンやエフェクトが飛び交う重い場面でもフレームレートが落ちにくく、安定した描写で操作精度を高めます。
PS5ユーザーに明確な性能差をつけたい方におすすめです。
▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070の詳細を見る
各モデルのウォーゾーンでの実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。
PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)
Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)は使える?
USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版コール オブ デューティ: ウォーゾーンはコントローラー操作に標準対応しています。
PCに繋ぐだけでボタン配置やエイム操作感を変えることなくプレイ可能です。
Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?
クロスプレイに対応しているため、PS5やXbox Series X|Sのフレンドと問題なく同じスクワッドで一緒に遊べます。
さらにPCならDiscordの通話機能や画面共有機能が使いやすく、フレンドともノイズのない高音質なボイスチャットで連携が取れます。
Q3. PS5のセーブデータや購入したCP・スキンはPCに引き継げる?
ActivisionアカウントをPlayStation Networkアカウントと連携させることで、PS5で獲得した武器のレベル、アンロックしたスキン、バトルパス進行状況などのセーブデータをそのままPC版へ引き継ぐ(クロスプログレッション)が可能です。
これまでのプレイ実績が無駄になることはありません。
Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?
一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。
Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…
MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでウォーゾーンの快適なPCライフをスタートできます。
初心者向けのアフターサポートも万全です。
まとめ

性能と対戦での勝利を追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5の画質プリセットやフレームレート制限に対し、ゲーミングPCなら【高フレームレートによる滑らかな描写】や【キーボード&マウス・画角調整による視認性・エイム精度向上】を両立できます。
広大なバトロワでの生還率や撃ち合いにおいて、大きなアドバンテージを得ることが可能です。
長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、PS5で他の有料ゲームを遊ぶ際に必要となるPS Plus等の月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamなどのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。
遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
Activisionアカウント連携によるデータ共有や、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、デュアルモニターでの「メタカスタムを見ながらのプレイ」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。
最後の一人・一チームとして勝利のビクトリーを掴む感動も、マルチタスク環境で快適にスクワッドと連携する快適さも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。
ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『コール オブ デューティ: ウォーゾーン』で理想のバトロワ体験と最高のゲーム環境を掴み取ってください!
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
-
安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
-
カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
