Ryzen7 7800X3D ×
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『Apex Legends』PS5とゲーミングPCの違いを徹底比較
大人気バトルロイヤルFPS『Apex Legends』をプレイするにあたって、「手軽なPS5(または上位モデルのPS5 Pro)で遊ぶか、それともゲーミングPCを購入すべきか」と頭を悩ませていませんか?
ハイスピードな戦闘とコンマ数秒の判断が勝敗を分けるAPEXにおいて、使用するハードウェアの性能差はプレイ体験や撃ち合いの勝率に直結します。
手軽さとコスパに優れるPS5も魅力的ですが、より滑らかな映像で相手よりも有利に立ち回りたい方や、エイム・キャラコンの精度を高めたい方にはゲーミングPCがおすすめです。
本記事では、PS5とゲーミングPCの違いを分かりやすく詳しく解説します。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
※掲載価格は記事公開時点のものです。為替やパーツ相場の変動により、予告無く変更される場合があります。
Apex Legendsの「PS5/PS5 Pro版」と「PC版」の違い一覧
まずは全体像を掴むために、主要な比較ポイントを「PS5」「PS5 Pro」「ゲーミングPC」の一覧表にまとめました。
| 比較項目 | PS5 | PS5 Pro | ゲーミングPC |
|---|---|---|---|
| 最大フレームレート | 最大120fps | 最大120fps (安定性が向上) |
最大300fps |
| 120fps時の画質・ 視認性 |
解像度が落ち、遠くがぼやけやすい | PSSR技術により解像度低下が軽減 | 詳細設定により遠くまでくっきり高画質 |
| エイムアシスト値 | 0.6 (120fpsモード時0.4) |
0.6 (120fpsモード時0.4) |
0.4 |
| 操作方法 | コントローラー (Pad) |
コントローラー (Pad) |
キーボード&マウス / コントローラー (Pad) |
| 画質・グラフィック設定 | プリセットのみ | プリセットのみ | 影・テクスチャ・画質を自由に変更可能 |
| マルチプレイ月額費用 | PS Plusが必要 (有料) |
PS Plusが必要 (有料) |
無料 |
| 本体初期費用 | 約8万円〜 | 約12万円〜 | 約15万円〜 |
Apex Legendsの動作環境・必要スペック解説
PC版APEXをプレイするために公式から発表されている動作環境(最低スペック・推奨スペック)は以下の通りです。
| パーツ | 最低動作環境 | 推奨動作環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64bit | Windows 10 64bit |
| CPU | Intel Core i3-6300 / AMD FX-4350 | Intel Core i5-3570K 相当以上 |
| メモリ | 6GB | 8GB |
| GPU(グラフィックボード) | NVIDIA GeForce GT 640 / Radeon HD 7730 | NVIDIA GeForce GTX 970 / Radeon R9 290 |
| ストレージ | 75GB以上の空き容量 | 75GB以上の空き容量(SSD推奨) |
PS5のメリット・デメリット

メリット
初期導入コストが安い
ゲーミングPCをゼロから一式揃えるとなると15万〜25万円以上の予算が必要になりますが、PS5であれば約8万円(PS5 Proでも約12万円)で購入できます。
設置やゲーム起動が簡単
自作PCのような組み立て作業や、複雑なドライバーの更新、OSの初期設定などの知識が一切不要です。
本体を箱から出してテレビやモニターにHDMIケーブルで接続し、電源を入れれば誰でもすぐにAPEXをプレイ開始できます。
PS5ならではの強力な「エイムアシスト」
PS5版のAPEX(60fpsモード時)はエイムアシスト値が「0.6」に設定されており、PC版の「0.4」と比較してコントローラーでの敵への吸いつきが強力です(※120fpsモード時は0.4に調整されます)。
デメリット
120fpsモード使用時の画質・視認性の低下
PS5で120fpsパフォーマンスモードを有効にすると、滑らかさは向上するものの解像度が大きく低下し、画面全体がぼやけたような画質になります。
これにより、遠距離にいる敵の頭や姿を識別しづらくなり、スナイパーやマークスマンでの撃ち合いで不利を感じることがあります。
キーボード&マウス操作に標準対応していない
PS5版のAPEXは、PC版のようにキーボード&マウスを直接挿してプレイすることができません。
オンラインマルチプレイに月額費用がかかる
PS5でAPEX自体は基本プレイ無料ですが、PlayStation Networkのサービスをフルに活用するためには「PS Plus(年間約7,000円〜14,000円)」への加入が必要になります。
ゲーミングPCのメリット・デメリット

メリット
最大300fpsの圧倒的な超高フレームレートとクリアな視認性
ゲーミングPC最大の強みは、PS5の限界を超える【144fps / 240fps / 最大300fps】といった滑らかな映像です。
高フレームレート時でも画質が潰れることがなく、影やエフェクトを細かくオフに設定できるため、遠距離の敵もくっきりと視認可能。
インファイトでも敵の動きが遅く感じられるほどのレスポンスを得られます。
キーマウ・Padの自由な選択と、PC限定キャラコンの解放
キーボード&マウスとコントローラー(Pad)のどちらでも好きなデバイスを自由に選んでプレイできます。
さらに、PC版限定のテクニックである「Tap Strafe(タップストレイフ)」をはじめとする高度なキャラクターコントロールが可能になり、操作の自由度と爽快感が大幅に向上します。
オンラインマルチプレイの維持費が無料
PC(Steam / EA app)でAPEXをプレイする場合、オンラインマルチプレイにかかる月額費用や年間維持費は一切不要です。
PS5 Proとの価格差が小さく、ゲーム以外の多様な用途で活躍する
PS5 Proの価格が約12万円〜となっている中、エントリーモデルのゲーミングPCであれば約15万円〜で購入可能です。
価格差はわずか数万円程度ですが、PCならゲームプレイだけでなく動画編集、イラスト制作、仕事、日常のブラウジングや学習など、あらゆる用途でマルチに活用できます。
デメリット
本体の初期購入費用が高価
快適なAPEXプレイ環境を構築するためには、最低でも15万円以上、ハイエンドな環境を目指すなら20万〜25万円以上の初期費用が必要となります。
一定のPC設定知識やメンテナンスが必要
グラフィックボードのドライバー更新や、Windowsのアプデ、ゲーム内の詳細なグラフィック設定など、快適な環境を維持するためにある程度のPC知識が必要です。
PC本体の設置スペースとデスク環境が必要
PS5に比べてPCケース本体のサイズが大きいため、設置するためのスペースをしっかり確保する必要があります。
また、排熱や動作音を考慮した配置を考える必要があります。
ゲーミングPCだけの3つの特権

PS5の限界を超える滑らかさで有利になる
APEXのようなFPSにおいて、フレームレート(fps)の高さは「強さ」に直結します。
PS5の上限である120fpsに対し、ゲーミングPCでは144fps・240fps・最大300fpsの領域でプレイ可能です。
フレームレートが高いほど画面の更新回数が増えるため、敵のレレレ撃ちや空中移動時の追従エイム(追いエイム)が驚くほど容易になります。
コンマ数秒の反応速度の差で勝敗が決まる近接のショットガン撃ち合いやワンマガジンでのノックダウン率が劇的に跳ね上がります。
直感的なキーマウ操作と、遅延のないプロ仕様環境
PC版では、プロゲーマーの多くが採用するキーボード&マウス操作に対応しています。
マウスによる手首や腕を使った直感的なエイム操作は、コントローラーのスティック操作では不可能な超高速の180度振り向きや、瞬発的なフリックショットを可能にします。
また、高性能ゲーミングPCと低遅延モニター(1ms以下)を組み合わせることで、ボタンを押してから画面上で弾が発射されるまでの「操作遅延(インプットラグ)」が削減されます。
高画質でのゲーム配信が思いのまま
OBS Studioなどの配信ソフトを用いて、VTuberアバターを連動させながら高画質・高フレームレートでYouTubeやTwitchにライブ配信を行うこともPC1台で完結します。
プレイ中の名シーンをバックグラウンドで高画質録画しておき、後から見返して反省会をしたりキル集(クリップ)を作成するのも自由自在です。
「PS5」と「ゲーミングPC」を徹底比較

妥協のない最高画質か、勝つための軽量設定かを選べる
PS5ではシステムが用意した「画質重視」か「パフォーマンス重視(120fps)」のどちらかを選ぶしかありません。
しかし、PC版であればグラフィック設定項目が細かく開放されています。
「背景の影表現や不要な爆発エフェクトの濃度を下げることで、敵のシルエットを浮き彫りにさせて視認性を高める」といった、競技FPSで勝つための実践的な軽量カスタマイズが可能です。
一方で、ソロプレイのRPGなどを遊ぶ際は4K最高画質に切り替えるなど、用途に合わせた柔軟な設定変更が可能です。
SteamなどでPS5以上のゲームタイトルが遊べる
ゲーミングPCを手に入れれば、APEX以外のゲームライフも一変します。
世界最大級のPCゲームストア「Steam」をはじめ、『VALORANT』や『League of Legends』を誇る「Riot Games」のタイトルなど、PS5ではプレイできないPC独占の大人気eスポーツタイトルがすべて遊べるようになります。
また、話題のインディーズ作品や先行プレイ(アーリーアクセス)版がいち早くプレイできるのもPCプレイヤーだけの特権です。
マルチプレイ料金が永年無料&大型セールでソフトが安い
PS5でオンラインゲームを楽しむ場合、PS Plusの加入費用として年間約7,000円〜14,000円が発生します。
これを5年間続けると、それだけで約3万5,000円〜7万円もの出費になります。
一方、PC版はオンラインプレイにかかる費用が永久に0円です。
さらにSteamでは年に何度も「サマーセール」「ウィインターセール」といった大規模な割引セールが開催され、新作・名作タイトルが半額〜80%OFFといった価格で購入できます。
ゲーミングPCは「ゲーム以外」にも大活躍

デュアルモニターでYouTubeやDiscordを見ながらの「ながらプレイ」
ゲーミングPCなら、画面を2つ以上並べる「デュアルモニター環境」を簡単に構築できます。
メイン画面でAPEXのランクマッチに没頭しながら、サブ画面でDiscordを開いて味方の画面共有を確認したり、YouTubeで攻略動画や配信者のプレイを見たりといった「ながらプレイ」がストレスなく行えます。
動画編集やイラスト制作など、クリエイティブな趣味も始められる
高性能なCPUとグラフィックボードを搭載したゲーミングPCは、ゲームを楽しむだけでなく、配信や動画編集などさまざまな用途で活躍するクリエイティブ環境としても利用できます。
自分のAPEXの最高プレイを動画編集ソフトでかっこよく編集してTikTokやYouTubeに投稿したり、イラスト制作、3Dモデリング、AIツールの活用など、新しい趣味やビジネスの幅を広げることができます。
Apex Legendsはどちらで遊ぶべき?

とにかく初期費用を抑えて手軽に遊びたいなら「PS5」
- ✓ 予算を8万〜12万円程度に抑えたい方
- ✓ 複雑な設定やPCの知識なしで、リビングのTVやモニターでサクッと120fpsで遊べれば満足な方
- ✓ コントローラー(Pad)でのプレイに特化しており、カジュアルに友達とエンジョイしたい方
最高の体験と優越感、そして汎用性を求めるなら「ゲーミングPC」
- ✓ APEXで144〜240fps以上の滑らかな映像とクリアな視認性を手に入れて、ランク(マスター・プレデター)を目指したい方
- ✓ キーボード&マウスでの操作や、タップストレイフなどの高度なキャラコンをマスターしたい方
- ✓ マインクラフトで影MODを入れて遊んだり、VALORANTなどのPC限定タイトルも幅広く楽しみたい方
- ✓ ゲーム配信、動画編集、デュアルモニターでの快適な作業環境を手に入れたい方
PS5とPCの両方持ちもおすすめ!
すでにPS5を所有している方でも、「ガチでAPEXのランクを回す時や友達とDiscord通話をする時はPC」「リビングでリラックスしながらソロRPGを遊ぶ時はPS5」といった形で使い分けることで、PS5を無駄にすることなくゲーム環境を構築できます。
MDLのおすすめ人気ゲーミングPC
APEXで高いフレームレートのパフォーマンスを発揮し、撃ち合いでライバルに差をつけるために、MDLのおすすめ人気モデルをご紹介します!
1位 Ryzen7 5700X × RTX 5060
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3) |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】 ※2枚構成のデュアルチャネルとなります。 |
| M.2 SSD | 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4 |
| チップセット | AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き) |
予算を抑えつつもAPEXのフルHD環境で144fps以上の滑らかな映像を安定して叩き出せる、MDLで人気を誇るモデルです。
PS5と同等以上のパフォーマンスを発揮しながら、PS Plusの月額費用もかからなくなるため、初めてゲーミングPCを購入する方に間違いなくおすすめの1台です。
▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る
2位 Ryzen 7 5700X × RX 9060 XT
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD9657 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
APEXにおいて200fpsオーバーの高いフレームレート領域を狙えるハイパフォーマンスモデル。
終盤の乱戦やウルトが飛び交う重いシーンでもフレームレートが落ちにくく、安定した描画でエイムの精度を高めます。
PS5ユーザーに明確な差をつけたい方におすすめです。
▷Ryzen 7 5700X × RX 9060 XTの詳細を見る
3位 Ryzen 7 5700X × RTX 5060Ti
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
APEXで240fps張り付きプレイを目指す方向けのゲーミングPC。
高い処理能力により、240Hzゲーミングモニターの性能をフルに引き出します。
高画質なゲームプレイと同時にDiscordでの画面共有やOBSでの配信、動画編集作業を行っても動作が重くならない構成です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細を見る
各モデルのApexでの実測fpsや、グラボ・CPUごとの詳しい性能差は、別記事で解像度別に検証しています。
PS5からPCへの移行に関するよくある質問(FAQ)
Q1. PCでもPS5のコントローラー(DualSense)は使える?
USB接続またはBluetooth接続でそのまま使えます。
PC版APEXはコントローラー(Pad)操作に標準で対応しています。
PS5でお使いのDualSenseをPCに繋ぐだけで、ボタン配置や操作感を変えることなくプレイ可能です。
Q2. ゲーミングPCを買っても、PS5のフレンドと一緒に遊べる?
クロスプレイに対応しているため、問題なく一緒に遊べます。
PC版とPS5版でロビーを組んで、一緒にカジュアルやイベントモード、ランクマッチへ出撃することが可能です。
さらにPCならDiscordの通話機能や画面共有機能が使いやすく、PS5のフレンドともノイズのない高音質なボイスチャットで連携が取れます。
Q3. PS5のセーブデータや課金アイテムはPCに引き継げる?
「クロスプログレッション」対応のため、全てPCへ引き継げます。
EAアカウントを連携させることで、PS5版で獲得したスーパーレジェンドやキャラスキン、プレイヤーブレゼント、レベル、バトルパスの進行状況などのセーブデータをそのままPC版へ統合・引き継ぎが可能です。
これまでの努力や課金が無駄になることはありません。
Q4. ゲーミングPCって何年くらい使えるの?すぐ型落ちにならない?
一般的に3〜5年は余裕で最新ゲームを快適にプレイできます。
さらに、PS5のような家庭用ゲーム機と異なり、将来的に「グラフィックボードだけ新世代に買い替える」「メモリを増設する」といったパーツ単位のパワーアップが可能なため、本体ごと丸買い替えずに長期間最前線で使い続けることができます。
Q5. PC初心者だけど、初期設定が難しそう…
MDLのゲーミングPCなら「届いてコンセントとモニターケーブルを挿すだけ」ですぐ遊べます。
自作PCのような組み立てや、専門的なWindowsの初期設定、動作テストはすべてMDLの専門スタッフが完了させた状態でお届けします。
届いたその日に電源を入れ、ゲームをダウンロードするだけでAPEXの快適なPCライフをスタートできます。
まとめ
性能と撃ち合いの勝率を追求するなら「ゲーミングPC」一択
PS5の120fps上限や画質低下に対し、ゲーミングPCなら【144〜240fps以上(最大300fps)】の高フレームレートと遠くまでくっきり見えるクリアな視認性を両立できます。
コンマ数秒の反応速度や近接での追いエイムにおいて、圧倒的なアドバンテージを得ることが可能です。
長期的なコストパフォーマンスはPCの方が高い
本体の初期費用こそPS5より高額ですが、PS5で必須となるPS Plusなどのオンライン月額費(年間約7,000円〜14,000円)がPCなら無料です。
さらにSteamなどのセールを活用すれば、ゲームをお得に購入できるため、長く使うほどPC本体の価値を実感しやすくなります。
遊べるゲームの幅とゲーム以外の汎用性が無限大
キーボード&マウス操作でのプロ仕様プレイや、『VALORANT』といったPC限定の超人気タイトル、マインクラフトでの影MODプレイ、デュアルモニターでの「YouTubeを見ながらのプレイ」、プレイ動画の編集や配信まで、ライフスタイル全体の満足度が激変します。
ランクマッチで撃ち勝つ爽快感も、フレンドとボイスチャットしながら遊ぶ快適さも、PS5とは次元の違う「ゲーミングPC」ならではの世界が待っています。
ぜひ自分に合ったスペックのゲーミングPCを手に入れて、『Apex Legends』で理想の勝利と最高のゲーム環境を掴み取ってください!
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
Ryzen7 7800X3D ×
RTX 5060 Ti
Ryzen7 5700X ×
RTX 5060
Ryzen 7 5700X ×
RTX 5060Ti
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安心の国内サポートご購入後も丁寧にサポートいたします
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カスタマイズ対応構成の変更もお気軽にご相談ください
