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オーバーウォッチ2クロスプレイのやり方ガイド!マッチング仕様やボイチャ設定・オフにする方法まで解説
違うゲーム機を持っている友達とオーバーウォッチ2を一緒に遊びたい。
PS5やSwitchから、PCの友達と合流するにはどうすればいいんだろう。
PC勢と組むとエイムアシストが消えたり、PC勢の猛者に一方的に撃ち負けたりしないか心配。
こんな風に、クロスプレイについて疑問や不安を抱えている方は多いですよね。
ロールごとの連携やアルティメットの合わせが重要なオーバーウォッチ2で、気心の知れた友達とチームを組んで勝利をつかむ瞬間は格別です。
しかし、プラットフォームが違うだけでバトルタグの検索手順が分からなかったり、声が届かなかったりすると、せっかくの連携も乱れてしまいます。
また、PC勢との実力差や、ランクマッチ(ライバル・プレイ)の参加制限が分からず、誘うのをためらってしまうお気持ちもよく分かります。
ご安心ください。この記事を読めば、全機種対応クロスプレイの基本ルールから、Battle.netアカウントを使ったフレンド追加の手順、最も重要なマッチング仕様(PCプールとコンソールプール)が分かります。
さらに、グループとチームで混乱しがちなボイスチャットの設定や、クロスプレイをオフにする方法までまとめました。
ハードの壁を気にせず、友達とスムーズに合流して勝利をつかみ取りましょう。
もし、一瞬のエイム勝負や集団戦でフレームレートを落としたくない、快適な高リフレッシュレート環境へ移行したいとお考えなら、累計販売40,000台突破の実績を持つBTOメーカー、MDLの安心サポートにお任せください。
それでは、クロスプレイのやり方から一緒に見ていきましょう。
用途別に選びやすい人気モデルを厳選
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オーバーウォッチ2のクロスプレイとは

『オーバーウォッチ2(Overwatch 2)』は、異なるゲーム機同士でも同じチームを組んで対戦できるクロスプレイに対応しています。
なお、本作は2026年2月にタイトルから「2」が外れ、現在は『オーバーウォッチ(Overwatch)』という名前になっています。
まずはどの機種同士で遊べるのか、基本的なルールを確認しておきましょう。
対応プラットフォーム一覧
現在、オーバーウォッチ2でクロスプレイに対応しているプラットフォームは以下の通りです。
・PC(Battle.net / Steam)
・PlayStation 4 / PlayStation 5
・Nintendo Switch / Nintendo Switch 2
・Xbox One / Xbox Series X|S
あなたがPS5やSwitchで遊んでいて、友達がPCやXboxであっても、同じグループ(パーティー)を組んで出撃できます。
どの機種でも基本プレイ無料で遊べるので、誰でも気軽に合流できるのが大きな魅力です。
全プレイヤー「Battle.netアカウント」の連携が必要
オーバーウォッチ2でクロスプレイをするには、機種に関係なく「Battle.netアカウント(無料)」の登録と連携が必要です。
CS機で初めて起動した時に表示される案内に従って、スマホやPCからBattle.netアカウントを作成・連携しておきましょう。
クロスプレイは最初から有効になっている?
ゲームを始めた初期状態では、クロスプレイは有効(オン)になっています。
特別な設定を変えなくても、最初から別ハードのフレンドを検索して合流する準備が整っています。
クロスプレイのやり方

別ハードの友達をフレンドに追加し、グループを組んでマッチに出発するまでの手順を解説します。
ゲーム内の画面を見ながら順番に進めてみてください。
ステップ1:バトルタグ(BattleTag)の検索とフレンド申請
異なるプラットフォームの友達を追加する場合は、PSNのIDやニンテンドーアカウントの名前ではなく、Battle.netの「バトルタグ(例:Name#1234)」を使います。
メインメニューから「ソーシャル」画面を開きます。
フレンドを追加する項目を選びます。
友達のバトルタグ(名前と「#」以降の番号)を正確に入力して検索します。
該当するアカウントが表示されたら、フレンドリクエストを送信します。
ステップ2:フレンド申請の承認と確認
リクエストを受け取った側は、同じくソーシャル画面を開き、届いたフレンドリクエストを承認します。
登録が完了すると、フレンドリストに相手の名前が表示されます。
ステップ3:グループへの招待と合流
フレンド登録が完了したら、いよいよ出撃準備です。
ソーシャル画面のフレンドリストから、友達の名前を選びます。
「グループに招待」を選択します。
招待された側が参加すると、同じグループが結成されます。
グループのリーダーがゲームモードを選び、マッチングを開始します。
フレンド申請が届かない・見つからない時の対処法
検索しても友達が出てこない場合は、以下の点を確認してください。
| 確認項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| 「#」以降の数字 | バトルタグは名前と「#+数字」がセット。数字の打ち間違いや抜けがないか |
| 大文字・小文字 | アルファベットの大文字と小文字を正確に入力しているか |
| アカウント連携 | CS機側でBattle.netアカウントの連携が途中で止まっていないか |
特に多いのが「#」以降の数字の入力漏れです。バトルタグは必ず数字まで含めて伝えましょう。
クロスプレイのマッチング仕様

オーバーウォッチ2のクロスプレイで最も注意したいのが、「マッチングプール」と「ゲームモードの制限」です。
友達と遊ぶ前に、必ず確認しておきましょう。
コンソールプールとPCプールの分離
オーバーウォッチ2のマッチングは、公平性を保つため2つのプールに分かれています。
| プール | 参加するプレイヤー |
|---|---|
| コンソールプール | PS4、PS5、Switch、Switch 2、Xboxのプレイヤーだけで構成され、PC勢は入ってこない |
| PCプール | PCのプレイヤーがいるマッチング |
CS機のプレイヤーがソロやCS機同士のグループで遊んでいる限り、PCプールに入ることはありません。
PC勢がグループにいる場合は全員が「PCプール」へ
グループの中に1人でもPCの友達がいる場合、そのグループ全体がPCプールでマッチングします。
PS5やSwitchのプレイヤーであっても、対戦相手はマウス&キーボードを使い、高いフレームレートで素早く動くPC勢が中心になります。
最重要!ライバル・プレイ(ランクマッチ)の制限
ここが、全プレイヤーが知っておきたい一番の注意点です。
| グループの組み合わせ | 遊べるモード |
|---|---|
| CS機同士(PS5 × Switch × Xboxなど) | クイック・プレイ、アーケード、ライバル・プレイを含む、すべてのモードで一緒に遊べる |
| PCとCS機の混成(PC × PS5など) | クイック・プレイやアーケード、カスタムゲームは一緒に遊べるが、ライバル・プレイ(ランクマッチ)には参加できない |
競技の公平性を保つため、PCとコンソールのプレイヤーが一緒にランクマッチに参加することはできません。
ランクのレートも、PCとコンソールで別々に管理されています。
PCとCS機でクロスプレイする際の格差と注意点

PCプールで戦うことになった場合、ハードウェアの性能差の影響を強く受けます。
撃ち合いや立ち回りで差がつく理由を確認しておきましょう。
フレームレートと入力遅延の差
素早い判断や射撃の精度が求められる本作では、フレームレート(fps)の差が勝敗に直結します。
| プラットフォーム | フレームレートの目安 | 特徴・プレイ感 |
|---|---|---|
| Nintendo Switch | 30fps | トレーサーやゲンジなど、素早く動くヒーローを目で追うのが難しい |
| Nintendo Switch 2 | 最大60fps | Switchより滑らかになり、携帯モードでも快適に遊びやすい |
| PS4 / Xbox One | 60fps | 標準的な動作だが、集団戦でアルティメットが重なるとフレームレートが落ちやすい |
| PS5 / Xbox Series X | 最大120fps(対応モニター時) | 滑らかな画面と素早い反応で快適にプレイできる |
| ゲーミングPC | 144fps以上も狙える | 構成によっては240fps以上も出せ、入力遅延も小さい |
特に30fpsのSwitchと、高いフレームレートを出せるゲーミングPCでは、画面の見やすさや反応速度に大きな差が生まれます。
PCプールでのエイムアシストの仕様
以前は、PCプールに入るとCS機のエイムアシストが無効になる仕様でしたが、アップデートで改善されました。
現在は、ライバル・プレイ以外のPCとCS機の混成マッチでは、CS機のプレイヤーのエイムアシストが有効になっています。
ただし、マウスでの素早い振り向きや正確なエイムに対して、コントローラーで渡り合うには慣れと立ち回りの工夫が必要です。
グラフィック設定の調整のしやすさ
PC版は、視野角(FOV)やグラフィックの設定を細かく調整できます。
不要なエフェクトを抑えて敵を見やすくするなど、自分に合った見え方を作りやすいのもPC版の強みです。
ボイスチャット(VC)トラブルの解決法

オーバーウォッチ2で合流した時の「友達の声が聞こえない」「野良のプレイヤーに声が漏れてしまう」といったトラブルの解決方法を解説します。
「グループ」と「チーム」のボイスチャンネルの違い
オーバーウォッチ2のゲーム内VCには、2種類のチャンネルがあります。ここを間違えていると、声が届きません。
| チャンネル | 話せる相手 |
|---|---|
| グループチャンネル | 一緒にグループを組んでいるフレンドだけ |
| チームチャンネル | マッチ内の味方全員(野良のプレイヤーを含む) |
フレンドとだけ話したい場合は、ソーシャル画面のボイスチャットの項目から、全員がグループチャンネルに入っているか確認してください。
音声が途切れる・聞こえない時の原因と本体設定
ゲーム内の設定に問題がないのに声が通らない場合は、以下の点を確認してください。
| 確認項目 | 確認する内容 |
|---|---|
| ボイスチャットの自動参加 | サウンド設定で、グループのボイスチャットに自動で参加する設定がオンになっているか |
| 本体のプライバシー設定 | PS5やXbox本体の設定で、他のプラットフォームのプレイヤーとの音声通話を許可しているか |
本体側で制限されていると、ゲーム内でどれだけ設定しても声は届かないので、必ず両方を確認してください。
安定した通話ならDiscord連携がおすすめ
ロード画面での音声の途切れを防ぎ、クリアな音質で連携を取るなら、通話アプリ「Discord」の利用がおすすめです。
PS5やXbox Series X|Sは、本体からDiscordのボイスチャットに直接参加できます。
PCの友達とクリアな音質で通話しながら、快適に作戦を立てられます。
クロスプレイをオフにする方法と注意点

別ハードのプレイヤーとは当たりたくない、同じゲーム機の人だけで遊びたいという方に向けて、オフにする方法と注意点を解説します。
ゲーム内設定からクロスプレイを無効にする手順
PlayStationやXboxなどのコンソール版では、ゲーム内のオプションからクロスプレイをオフにできます。
メインメニューから「オプション」を開きます。
「ゲームプレイ」タブを選択します。
「クロス・プレイ」の項目をオフに変更します。
これで、自分が使っているゲーム機と同じ機種のプレイヤーとだけマッチングするようになります。
クロスプレイをオフにするとマッチング時間が長くなる理由
クロスプレイをオフにすると、同じハードで、かつクロスプレイをオフにしているプレイヤー同士でしかマッチングしなくなります。
大半のプレイヤーはオンのまま遊んでいるため、待機列に人が集まりにくく、マッチングまでの時間が長くなりやすい点に注意してください。
PC版はクロスプレイをオフにできない
PC版のオーバーウォッチ2には、クロスプレイをオフにする設定がありません。
PCのプレイヤーは、常にPCプールで、CS機から参加するプレイヤーも受け入れる仕組みになっています。
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Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD56T57 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD A520 チップセット |
| 電源 | 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
価格と性能のバランスに優れた、大人気のミドルクラスモデルです。
フルHD解像度であれば、オーバーウォッチ2で144fps以上の滑らかな動作を狙えます。
SwitchやPS4から移行して、入力遅延の少なさや画面の見やすさを実感したい方にぴったりの高コスパ構成です。
▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070
商品詳細はこちら

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | MD5778 |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 5070 12GB GDDR7 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR5】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
750W電源【80PLUS BRONZE】 1000W電源【80PLUS GOLD】 1200W電源【80PLUS PLATINUM】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
グランドマスターなどの上位ランクを目指す、競技志向のプレイヤー向けハイスペックモデルです。
ゲームに強い大容量キャッシュを備えたRyzen 7 7800X3Dを搭載し、両チームのアルティメットが飛び交う集団戦でも、高いフレームレートを保ちやすい構成です。
240Hz以上のゲーミングモニターと組み合わせて、環境面の不安をなくしたい方におすすめの一台です。
▷Ryzen 7 7800X3D × RTX 5070の詳細はこちら
Ryzen 7 7800X3D × RX 9060 XT
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| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モデル名 | NEO96783D |
| OS | Windows 11 Home / Windows 11 Pro |
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D (4.2GHz-5.0GHz/8コア/16スレッド) |
| CPUクーラー | 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷 |
| グラフィック | AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6 |
| メモリ | 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR5】 ※デュアルチャネル |
| M.2 SSD | 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】 |
| チップセット | AMD B650 チップセット マイクロATXマザーボード |
| 電源 |
650W電源【80PLUS GOLD】 850W電源【80PLUS GOLD】 1000W電源【80PLUS GOLD】 |
| 保証期間 | ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引 |
| 本体サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
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よくある質問(FAQ)
Q1. クロスプログレッション(スキンや進行状況の引き継ぎ)はできますか?
できます。
同じBattle.netアカウントを連携させておけば、PS5からPCへ移っても、獲得したスキンやバトルパスの進行状況などを引き継いで使えます。
ただし、ランクのレートはPCとコンソールで別々に管理されています。
Q2. PCとCS機で一緒にランクマッチ(ライバル・プレイ)を回す方法はありませんか?
ありません。
グループにPCとコンソールのプレイヤーが混ざっている場合、ライバル・プレイには参加できません。
一緒にランクマッチを遊びたい場合は、どちらかがハードを合わせる必要があります。
Q3. CS機(PS5やSwitch)でキーボード&マウスを使ってプレイできますか?
公式には対応していません。
家庭用ゲーム機版はコントローラーでの操作が前提になっています。
マウスで操作したい場合は、PC版でプレイしましょう。
Q4. Switch版でPC勢のいるクイック・プレイに参加するのは厳しいですか?
正直なところ、かなり厳しい戦いになります。
Switchの30fpsとPCの高いフレームレートでは、画面の見やすさやエイムの調整に大きな差が出ます。
Switchで参加する場合は、正確なエイムが必要なヒットスキャンのヒーロー(キャスディやウィドウメイカーなど)よりも、立ち回りや支援が中心のサポートやタンクを選ぶと活躍しやすいです。
Q5. フレンドの声が聞こえない時は何を確認すればいいですか?
ソーシャル画面を開き、ボイスチャットのチャンネルを確認してください。
自分とフレンドが同じグループチャンネルに入っているかを確認し、入っていなければグループチャンネルに参加し直しましょう。
まとめ

今回は、オーバーウォッチ2のクロスプレイのやり方からマッチングの仕様、VCのトラブル解決法まで詳しく解説しました。
記事のポイントを振り返ってみましょう。
ハードの違いを越えて、仲間とチームを組んで対戦を楽しめるのがオーバーウォッチ2のクロスプレイの魅力です。
マッチングプールやランクマッチの仕様を正しく理解して、友達との連携プレイを楽しんでくださいね。
もし、PCプールでの戦いに勝ち越し、ライバル・プレイで上位ランクを目指すためにゲーミングPCの購入を検討されるなら、累計販売40,000台突破のMDLにお任せください。
パソコン選びで迷った時は、年中無休で11時から21時まで受付している公式LINEへお気軽にご相談ください。
プロのスタッフが、あなたのオーバーウォッチライフを全力でサポートいたします。
まずは相談してみよう!
購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!
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