2026年09月16日
更新日:2026年09月22日
コメント数:0件

GPU使用率の適正値とは?ゲーム・動画編集での理想と重い時の改善ガイド

好きなゲームをプレイしている最中、画面がカクついたり重くなったりしてタスクマネージャーを開いたことはありませんか?

画面に表示された「GPU使用率 100%」という数字を見て、パソコンが壊れてしまうのではないかと焦った経験がある方も多いはずです。

逆に、最新の高価なグラフィックボードを買ったのに使用率が20%や30%までしか上がらず、本来のフレームレートが出なくて悩むケースも少なくありません。

「GPU使用率は何%くらいが正常なの?」

「100%に張り付いたままだとパーツの寿命が縮むの?」

こうしたGPU使用率に関するトラブルや不安のご相談を多く寄せられます。

結論から言うと、GPU使用率は高すぎても低すぎても、PC環境のどこかにボトルネックや設定の問題が潜んでいます。

この記事では、ゲームや動画編集といった用途ごとのGPU使用率の適正値から、使用率を下げる方法・上げる具体的な対処法、そしてパーツの最適なバランスまで分かりやすく解説します。

正しい知識を身につけて、快適でストレスのないパソコン環境を取り戻しましょう!

今月おすすめのゲーミングPC

用途別に選びやすい人気モデルを厳選

  • 安心の国内サポート
    ご購入後も丁寧にサポートいたします
  • カスタマイズ対応
    構成の変更もお気軽にご相談ください

関連 ゲーミングPCおすすめ30選|価格・用途別に徹底比較

GPU使用率とは?

まずは、GPU使用率という数値が何を意味しているのか、そしてご自身のパソコンでどのように確認すればよいのかという基礎から整理していきましょう。

GPU使用率が意味すること

GPU使用率とは、パソコンに搭載されているグラフィックボード(GPU)の処理能力に対して、現在どれくらいの負荷がかかっているかを示す割合のことです。

工場で例えるなら、グラフィックボードという作業員がどれだけの全力で働いているかを表す稼働率のようなものです。

使用率が90%を超えているなら限界近くまでフル回転しており、20%〜30%程度であれば手持ち無沙汰で遊んでいる状態だとイメージしてください。

Windowsタスクマネージャーを使った簡単確認手順

ご自身のパソコンのGPU使用率は、Windowsの標準機能ですぐに確認できます。

キーボードの「Ctrl」+「Shift」+「Esc」を同時に押すと「タスクマネージャー」が起動します。

上部にある「パフォーマンス」タブを選択し、左側のメニューから「GPU」をクリックしてください。

画面右側に現在のGPU使用率がリアルタイムでパーセンテージ表示されます。ゲームや動画編集ソフトを起動した状態でこの画面を確認するのが最も簡単です。

GPU使用率の適正値と理想の目安

「自分のGPU使用率は高すぎるのか、それとも低すぎるのか」を判断するために、用途ごとの適正値を知っておきましょう。

重い3Dゲームプレイ時の適正値

重い3Dゲームをプレイしている最中のGPU使用率は、90%〜99%で維持されている状態が最も理想的です。

グラフィックボードが持ち前の描画性能を100%近くまで発揮し、ゲーム画面へ最大限のフレームレート(fps)を出力できている証拠だからです。

ゲーム中にGPU使用率が95%前後で推移していれば、パーツのポテンシャルを無駄なく引き出せている正常な状態と言えます。

動画編集・エンコード・3DCG作業時の適正値

動画編集や3DCG作成などのクリエイティブ作業では、作業内容によって適正値が変化します。

素材をカット編集したりテロップを入れたりする日常作業では、GPU使用率は10%〜30%程度に収まるのが普通です。

一方で、完成した動画を書き出す「エンコード(レンダリング)」処理中や、重いエフェクトを適用する瞬間には、GPU能力を使って処理するため使用率は70%〜100%まで一時的に跳ね上がります。これが正常な挙動です。

普段のWebブラウジング・動画視聴時の適正値

インターネットでWebサイトを閲覧したり、YouTubeで動画を視聴したり、Excelで作業したりする日常使いの場面では、GPU使用率は0%〜10%程度の低い数値に留まるのが理想です。

もし高画質な4K動画を再生している場合でも、20%〜30%程度までしか上がりません。

日常作業だけで使用率が50%を超えていたり、何もしていないアイドル状態で高い数値が出ている場合は、裏で不要なアプリが動いているなどのトラブルを疑う必要があります。

GPU使用率が「100%」に張り付く原因と対処法

ゲーム中に動作がカクつき、GPU使用率が100%から下がらない時の原因と、数値を落ち着かせるための具体的な対処法を解説します。

使用率が高すぎる主な原因

GPU使用率が100%に張り付いてしまう原因は、主に以下の3点に集約されます。

1

ゲームのグラフィック画質設定や解像度がグラボの性能を超えている

2

ゲーム側でフレームレート(fps)の上限が設定されておらず、グラボが無限に描画し続けている

3

画面裏で動画配信ソフトやブラウザ、別の負荷の高いアプリが同時に動作している

グラフィックボードが処理限界を超えてフル回転し続けると、描画が追いつかずに画面のカクつきが発生します。

GPU使用率を下げる4つの具体的対処法

使用率が高すぎて動作が重い時は、以下の4つの対処法を順番に試してみてください。

1

ゲーム内のグラフィック画質を下げる

テクスチャ品質や影の描写、アンチエイリアスなどの設定を「高」から「中」または「低」へ下げることで、GPUへの負荷を劇的にカットできます。

2

フレームレートの上限を設定する

ゲーム内の設定画面で、ディスプレイの最大リフレッシュレート(例:144Hzや240Hz)に合わせてfps制限をかけましょう。
無制限設定を解除するだけでGPUの無駄遣いを防げます。

3

バックグラウンドで動いている不要なアプリを閉じる

タスクマネージャーの「プロセス」タブを確認し、ゲーム以外にGPUやCPUを消費しているブラウザや録画ソフトを終了させてください。

4

画面解像度を見直す

4KやWQHDなどの高解像度でプレイしている場合は、フルHD(1920×1080)へ落とすことでグラフィック処理量を数分の1に減らせます。

パーツ寿命への影響と冷却対策

「使用率100%で使い続けると故障するのではないか」と不安になる方も多いですが、基本的に100%という数値自体ですぐに故障することはありません。

現在のグラフィックボードは安全装置が備わっており、限界まで性能を使う前提で設計されているからです。

ただし、100%の状態でグラボの温度が85度〜90度を超えるような高温状態が長期間続くと、パーツの劣化が早まる原因になります。

ケース内のホコリを掃除したり、ケースファンを増設してエアフローを整えたりして、温度の上昇を防ぐ冷却対策をしっかり行いましょう。

GPU使用率が「低い・上がらない」原因と対処法

「せっかく高いグラボを買ったのに、使用率が30%しか出ずにゲームが重い」というトラブルは多いです。

その根幹にある原因と改善策を提示します。

上がらない最大の原因:「CPUボトルネック」の仕組み

GPU使用率が上がらない最大の問題は「CPUボトルネック」と呼ばれるパーツ間の性能差です。

ゲームの処理は、まずCPUがゲームの計算やキャラクターの動きを処理し、そのデータをGPUに送って画面を描画するという順番で行われます。

ここでCPUの性能が低いと、GPUへデータを送るスピードが追いつきません。結果として、GPUは処理データが届くのを待つ形になり、仕事をしたくてもできない状態(=低い使用率)に陥ってしまうのです。

その他の原因

CPUボトルネック以外の原因として、以下の要素も挙げられます。

1

ゲームのグラフィック設定が低すぎてGPUに負荷がかかっていない

2

Windowsやグラフィックボードの設定が「省電力モード」になっている

3

グラフィックドライバーのバージョンが古く、正常に認識されていない

GPU使用率を上げる4つの具体的対処法

グラボのポテンシャルを引き出し、GPU使用率を適正値まで上げるための対処法は以下の通りです。

1

あえてグラフィック画質設定を上げる

画質設定を「低」から「高」に変更すると、GPUへの処理負荷が増えて使用率が上がり、描画が滑らかになる場合があります。

2

バックグラウンドのCPU負荷を極力減らす

タスクマネージャーを開き、CPU使用率を圧迫している不要な常駐ソフトを終了させて、CPUがゲーム処理に専念できる環境を作りましょう。

3

電源設定を「高パフォーマンス」に変更する

Windowsの電源プランやNVIDIAコントロールパネルの設定を「パフォーマンス優先」へ変更し、グラボが常にフルパワーを出せる状態にします。

4

グラフィックドライバーを最新版へ更新する

NVIDIAやAMDの公式サイトから、最新のGPUドライバーをダウンロードしてクリーンインストールを行ってください。

GPU性能をフルに発揮させるためのPC構成術

パソコンのパフォーマンスを最大化するには、GPU単体の性能だけでなく全体バランスが重要です。

GPU性能を引き出すCPUとメモリ32GBの重要性

前述の通り、強力なグラフィックボードを搭載しても、それを支えるCPUの処理能力が不足していればGPU使用率は上がらず宝の持ち腐れになります。

また、近年の最新ゲームや動画編集では、メモリ容量が16GBだと不足してカクつく場面が増えてきました。

GPUのポテンシャルを100%発揮させるためには、十分なパワーを持つCPUを選び、メモリは余裕を持って32GB搭載しておくのが現在のベストバランスです。

最新グラフィックボードを活かす推奨バランス

最新のグラフィックボード(RTX 50シリーズなど)の性能を活かすなら、CPUにも8コア16スレッド以上の優秀なモデルを組み合わせる必要があります。

パーツごとの相性を無視してグラボだけを最上位にしても、処理の詰まりが発生して快適なプレイ環境は手に入りません。

GPUのトラブル解消や最適なPC選びなら「MDL」

「自分のパソコンがCPUボトルネックを起こしているか知りたい」

「GPU使用率をしっかり引き出せるバランスの良いPCがほしい」

そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひMDLまでご相談ください。

自社一貫体制で高品質&低価格を実現する「MDL」

MDLは、個人様から法人様まで累計販売台数40,000台を突破した実績を持つBTOパソコンメーカーです。

自社工場での製造から販売、サポートまでを一貫して行うことで無駄な中間コストを含まず、パーツの相性や静音性・冷却性能にも徹底的にこだわったPCをどこよりも低価格でお届けしています。

安心して使い続けられる「1年間の無償センドバック保証」付き

MDLで購入いただいたすべてのパソコンには、商品到着後1年間の無償センドバック保証が付帯しています。

GPUの動作トラブルや初期不良が心配な方でも、専門スタッフが迅速に対応いたしますので安心して長くご愛用いただけます。

パーツ構成やボトルネックの不安をプロに無料相談

「自分がやりたいゲームに最適なGPUとCPUの組み合わせを知りたい」「今のPC構成で大丈夫かアドバイスがほしい」といったご質問は、MDLの公式LINEから気軽にお尋ねいただけます。

年中無休(11時〜21時)で対応しており、専門スタッフが営業時間内であれば最短15分で丁寧にお答えいたします。

▷公式LINEの追加はこちら

MDLのおすすめ人気ゲーミングPCモデル3選

ここからは、CPUとGPUのボトルネックが発生しないよう完璧なバランスで組み上げた、私どもMDLのイチオシ人気モデル3選をご紹介します。

Ryzen 7 5700X × RTX 5060

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD5657
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X(3.4GHz-4.6GHz / 8コア / 16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能・簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7(HDMI×1、DisplayPort×3)
メモリ 16GB / 32GB / 64GB 【DDR4】
※2枚構成のデュアルチャネルとなります。
M.2 SSD 500GB Gen.3 / 1TB・2TB・4TB Gen.4
チップセット AMD A520 チップセット マイクロATXマザーボード
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間センドバック保証 ②公式LINEアフターサポート ③カスタマイズ・修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅) × 422mm(高さ) × 365mm(奥行き)

発熱と性能のバランスに優れるRyzen 7 5700Xと、人気グラフィックボードRTX 5060を組み合わせた大人気モデルです。

フルHD解像度においてGPU使用率を高く維持でき、あらゆるゲームを静かで安定した環境で楽しめます。

▷Ryzen7 5700X × RTX 5060の詳細を見る

Ryzen 7 5700X × RX 9060 XT

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD9657
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック AMD Radeon RX 9060 XT 16GBGDDR6
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD A520M チップセットマイクロATXマザーボード
電源 650W電源【80PLUS GOLD】
850W電源【80PLUS GOLD】
1000W電源【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xに、大容量VRAMを誇る最新グラフィックボードRX 9060 XTを搭載した構成です。

高画質ゲームやグラフィック負荷のかかるクリエイティブ作業でもGPU性能を余すことなく発揮します。

▷Ryzen 7 5700X × RX 9060 XTの詳細はこちら

Ryzen 7 5700X × RTX 5060 Ti

商品詳細はこちら

項目 内容
モデル名 MD56T57
OS Windows 11 Home / Windows 11 Pro
CPU AMD Ryzen 7 5700X (3.4GHz-4.6GHz/8コア/16スレッド)
CPUクーラー 純正空冷 / 強力空冷 / 簡易水冷 / 温度表示可能簡易水冷
グラフィック NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti GDDR7 8GB
メモリ 16GB / 32GB / 64GBメモリ 【DDR4】 ※デュアルチャネル
M.2 SSD 500GB SSD 【Gen.3】 / 1TB / 2TB / 4TB 【Gen.4】
チップセット AMD A520 チップセット
電源 650W / 850W / 1000W 【80PLUS GOLD】
保証期間 ①1年間のセンドバック保証 ②公式LINEによるアフターサポート ③将来的なカスタマイズや修理における購入者割引
本体サイズ 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き)

強力な描画性能を持つRTX 5060 Tiを搭載し、高リフレッシュレートでのプレイを目指すゲーマー向けモデルです。

競技系のFPSゲームや重量級3Dタイトルでも、快適なフレームレートを安定して叩き出します。

▷Ryzen 7 5700X × RTX 5060Tiの詳細はこちら

グラボドライバーに関するよくある質問(FAQ)

Q. GPU使用率とは何ですか?また、自分で確認する簡単な方法はありますか?

GPU使用率は、グラフィックボードの処理能力に対して現在どれくらいの負荷がかかっているかを示す割合(稼働率)のことです。
確認するには、キーボードの「Ctrl + Shift + Esc」でタスクマネージャーを起動し、「パフォーマンス」タブから「GPU」を選択することでリアルタイムの数値を確認できます
。

Q. ゲームプレイ時や普段の作業時において、GPU使用率の適正値(目安)はどれくらいですか?

重い3Dゲームプレイ時は、グラフィックボードの性能を無駄なく発揮できている「90%〜99%」が最も理想的です。
一方、動画編集のエンコード時などは一時的に「70%〜100%」まで跳ね上がり、普段のWeb閲覧や動画視聴などの日常使いでは「0%〜10%(4K動画でも20%〜30%)」程度に収まるのが正常な状態です。

Q. タスクマネージャーのGPU使用率と、MSI Afterburner等の専用モニタリングソフトで数値がズレる理由は?

タスクマネージャーは3D描画だけでなく動画復号(NVDEC)やCopy処理など複数のエンジンを総合・個別表示するため、集計基準の違いで数値が異なって見えることがあります。
ゲーム中の正確な3D描画負荷(GPUコア稼働率)を把握したい場合は、MSI AfterburnerやGeForce Experienceのオーバーレイ表示を参考にするのが確実です。

Q. タスクマネージャーに「GPU 0」と「GPU 1」の2つが表示される場合、どちらを見れば良いですか?

一般的に「GPU 0」がCPU内蔵グラフィック(iGPU)、「GPU 1」が独立したグラフィックボード(GeForceやRadeon)を指します。
ゲームや重い作業を行っている最中は、独立グラフィックボード側(GPU 1など)の使用率が高くなっているか確認してください。

Q. ゲーム中にGPU使用率が90%以上から突然0%や10%近くまで急激に落ち込み、画面がフリーズ(カクつく)原因は?

「パケットロストや通信遅延」「VRAM(ビデオメモリ)の容量オーバーによるメインメモリへの溢れ」「VRAMやSSDからのデータ読み込み待ち(アセットロード待ち)」が主な原因です。
グラフィック設定を下げてVRAM消費量を減らすか、ゲームを高速なNVMe SSDにインストールし直すと改善する場合があります。

まとめ

GPU使用率の基礎知識から、用途ごとの適正値、使用率が高すぎる時・低すぎる時の具体的対処法について解説してきました。

重い3Dゲームプレイ時のGPU使用率は90%〜99%が最も理想的な状態

使用率が100%に張り付く場合は、画質設定の調整やfps上限設定で使用率を下げられる

使用率が上がらない最大原因はCPUボトルネック。パーツ全体の性能バランスが見直しポイント

ご自身のパソコンのGPU使用率に違和感がある方や、パーツ構成の相性で悩んでいる方は、ぜひMDLの公式LINEへお気軽にご相談ください。

累計販売40,000台突破の実績を持つプロのスタッフが、あなたのPC環境を快適にするための最適なアドバイスをお届けいたします!

▷公式サイトはこちら

関連 GPU性能比較表で詳しく比較する

まずは相談してみよう!

購入予定のゲームや用途に合わせて、メーカーへ相談するのもおすすめ。
LINEなどで気軽に問い合わせできるメーカーもあるので、積極的に活用しましょう!

▼公式LINEの追加はこちらのバナーから!!▼

今月おすすめのゲーミングPC

用途別に選びやすい人気モデルを厳選

  • 安心の国内サポート
    ご購入後も丁寧にサポートいたします
  • カスタマイズ対応
    構成の変更もお気軽にご相談ください

関連 ゲーミングPCおすすめ30選|価格・用途別に徹底比較

2026年09月16日
コメント数:0件
この記事の監修者
鈴木 廉
株式会社モダンデザイン 代表取締役 / MDL運営
累計販売台数40,000台以上のBTOゲーミングPCブランド「MDL」を運営。高性能で低価格なゲーミングPCの製品開発から品質管理まで一貫して監修。
詳しいプロフィール →
矢印
前の記事へ
一覧へ戻る
次の記事へ
矢印
COMMENT
メールアドレスは掲載されません。
当社の判断にて非掲載とさせていただく場合もございますのでご了承願います。
プライバシーポリシー